わんぱくキャンプスタッフ並びに、お友達の皆さん一週間ありがとうございました。
四年生になって、学校でも宿泊学習があり、本人も大好きな自然の中で沢山遊ぶ体験を、今年なら出来るかなあ…と、参加させてもらいました。
あそ研のキャンプは、学校で配布されたプリントで初めて知り、ブログを読ませていただいて、本人もすぐ気に入って即決!でした。
「一日で全員と友だちになる!」と宣言して出掛け、宣言通りに成し遂げて帰ってきました。
同じ年の友だちがいなくて、不安もあったようですが、様々なチームで全員と触れ合わせてもらったり、責任を持たせてもらったり、自分のことは自分でやらなきゃいけない環境を与えていただいたおかげで、本人の顔付きが少し大人びて見えます。
お土産話も現地調達のお土産(射的のハンドガンや木の枝やくじゃくの羽など多数!)もひとつずつ説明する姿に充実感が漂っています。
家庭では体験できない共同生活を、一人ひとりを温かく見守って下さりながら送ることが出来たようで、心から感謝しています。
ジョンリンは、今宿題の夏休み新聞にキャンプのことをまとめながら、昨日までを振り返っているところです。出来上がった新聞は、後日コピーしてお送りしますね。
いくらでも書けそうですが、今日はこの辺で…
本当にありがとうございました。
スタッフの皆様、ご参加の皆様お疲れ様でした。今回は本当にありがとうございました。昨日は散々と涙しながらも来年もいく~と言っていた我が子。もうすぐ、9歳になります。無口でわがまま、マイペース~しかしながらも親バカで私は大好きです。^ー^本音を語るまで一日掛かってしまう子です。今日は一日山積みになっていた、宿題をしながら二人でずっと話合いました~日記を書きながら、キャンプの様子を聞きました。
セルジュからキャンプ中にちょっと泣いていた事やぼんごさんとの別れ際の泣き方、一週間の様子で後半、体の様子がよくなかったと自己報告している事など、何かあるのではないかと思いました。時間はかかりましたが、原因が分かりました。3年生ならでは~一人っ子ならでは~ふぶきならでは~の事でした。
つまり、下の子が言う事を聞いてくれない、どうすればいいのかわからなかった~とのことです。ぼんごさんにそれを言いたがったようですが、結局言えなかったようですね。言えなかった~と言いながら、またもや号泣でした^^;
今日はいろんな意味で本当に皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。彼は他人に自分の事を相談しようという行為を彼なりに初めて表に出してくれました。彼に限って、すごい勇気が必要だったと思います。サインを出してだけで、私は満足です。つまり、これからですよね~ふぶきにもっと表現力や話し方、いろんな事を話合って行きたいと思います。こうやって一つ一つ子供と向き合いながら、親子三人成長して行きたいと思います。
改めて、スタッフさんからのメッセージを読みながら、頑張ろうね~と拳を握りました。本当にありがとうございました。
予想以上に我が子は社会に染まろうと頑張っていたんだなあ~と再確認しました。本当に感謝、感謝です。
わんぱくキャンプ関係者の皆様、そして子供達へ
スタッフのセルジュです。(ふぶきのお父さんです)
今回私はマネージメントチームという野営管理をメインに参加させて頂きました。
私自身、子供達をどのような形でフォローできるか手探り状態のスタートでしたが、皆に「セルジュー!」と声をかけてくれるようになり、忙しいけど楽しい時間を過ごしました。
参加した子供達は初めての体験の連続に反応も様々。
うろたえることなく突き進む子、
悪戦苦闘しながらもねばってやり通す子・・・。
最終的に一つのチームとして「共通の目標をもってやり遂げる感覚」という体験は忘れることのない「経験」として心に残るものなんだと思います。
このキャンプは子供達がそれぞれのアプローチで一つでも多くの感動に出会うことを中心に添えています。スタッフは子供達に合わせてプログラムやスケジュールを変えながら、「素敵なハプニング」が起こるのを見守りました。そして、子供達は想像を超える素敵な出来事たくさん起こしてくれました。
子供達の奇跡のように輝く一瞬に立ち会えたことに心から感謝しています。(ちょっと大げさやん。でもホント)
そして父兄の皆様には、一週間はらはらされていたかと思いますがチャレンジし続けた子供達の話しに耳を傾けほしいなと思います。
セルジュ
一週間お世話になり、ありがとうございました。
実はまだイーグルから詳しく話は聞いてません。
と申しますのも、昨日の今頃は徳島で阿波踊りを踊ってました。なので報告会は家内にお任せでした。
小さなことですが、一つだけ気になったことが・・
飯盒でご飯を炊くことを、飯盒炊爨(はんごうすいさん)と言います。
イーグルが「はんごうすいはん」と言うので、「はんごうすいさん」と教えました。
(そういえば3日目くらいのブログにも)
CD-ROM楽しみにしています。来年は2名参加か?
一週間という時間があっという間に過ぎてしまって、
今は、
なんだか夢の中の出来事のような感覚にとらわれています。
キッチンチームのど~げんです。
キッチンチームでは、
こどもたちと直接関わるコトは、
少なかったですが、
毎食毎食「おいしぃ♪」と言って、
たくさん食べてもらえたコトが、
活力となりました。
一週間という長い期間では、
『食事』がこどもにもスタッフにも重要なコト。
何かにチャレンジするトキにも、
笑ったり泣いたり怒ったりするトキにも、
エネルギーがいります。
そのエネルギーを美味しく楽しく、
しっかり補給できるよう、
キッチンチーム全員で提供させていただきました。
毎朝、
キッチンお手伝いプログラムでは、
みんなが一生懸命キャベツを切ったり、
納豆を混ぜてくれたりしました。
みんなで作り、
みんなで食べ、
みんな元気に過ごしました。
楽しいプログラムが多いので、
なかなか食事の思い出話は出てこないかもしれませんが、
みんな「よく食べました!」
ジャンボです。
早速の感想をありがとうございます。
ジョンリンの日記、楽しみです♪
ぜひぜひ見せてください♪
えびパパさん。ご指摘ありがとうございます♪
ご指摘の通り、飯盒すいさんを使われている方もいらっしゃいますが(ジャンボの子供時代も飯盒すいさんと教わりました)、今回は、現在、一般的に使用されている飯盒炊飯を用いました。
時代とともに飯盒すいさんという用語は馴染みがうすくなってきているようです・・・。
でも、今回は、16人が飯盒を持ち帰りましたから、また飯盒人口が増えて嬉しい感じです♪
今度はぜひ、えびパパの阿波踊り講座もお願いします!!
みなさま、一週間本当にありがとうございました。
今年も、家でくす玉を割り、「あーっ!一週間前に戻りたい!!。」との声を聞きました。
「では、ディズ二ーランド一週間と、わんぱくキャンプ一週間では、どっちがいい?」と聞くと、
「絶対わんぱくキャンプ。」と答えてくれました。
数時間ごとに、「たのしかったな。」と、つぶやいています。
いろいろ話を聞くにつれ、[親や本人さえ知らなかった自分」を、また発見して帰ってきたような気がします。
いろいろありがとうございました。ワシャうれしいです。
ジャンボです。
報告会の後、低学年の保護者の方が「自分の子供が高学年に迷惑をかけていたのではないか」と申し訳なさそうにおっしゃいました。
また、「うちの子供がほかの子供に迷惑をかけていませんでいしたか?」とおっしゃる方も・・・。
このわんぱくキャンプで迷惑をかけた、かけられたという関係は一切ありませんので、どうぞご安心ください。
すべては次へのステップ・成長の糧です♪
あそけんの理念「あ(愛情)ほ(奉仕)に(忍耐)な(仲間)れ(礼節)」。
そして、わんぱくキャンプの目的「自然体験」「協同学習」「人との絆」「学ぶことへの興味醸成」。
これを体感するひとつとして、1年生から6年生までが同じテントで生活することは、とても意味があることだと思っています。
今年は、去年のような身体的チャレンジ(2000メートル級の山登り)がなかった分、精神的チャレンジが多かった気がします。
低学年が高学年のお兄さん、お姉さんから学ぶことが多いのはもちろん、逆に、高学年が低学年から学ぶことも多かった1週間でした。
「自分が楽しい」はもちろん、「相手も楽しいと思うには、喜んでくれるには、どうしたらいいか」を考え、悩み、相手の喜ぶ顔を見たときの充実感。「ありがとう」と言われた時のうれしさを感じられる高学年に・・・。
まだまだ難しいかもしれませんが、与えることが、自分に与えられることなのだといつか感じてくれる日がきてくれたらと願っています。
この続きは、またパート2のコメントで・・・。
高学年が低学年に教えられること。
とにかく目立ちたい、前に出たい欲求が強い子がいました。
「前に出る」これは本当に素晴らしいことです。
でも、時にはその場の雰囲気をこわしたり、誰かのやりたいことを妨げることもあります。
こんなとき、効果的な一言がありました。
ある低学年の子が一言「それでも高学年かよ!!」
スタッフがいろいろ注意するより、下の子の一言がガツンと聞くことがあります。
スタッフはその子の「前に出たい、みんなに認められたい」という欲求を違う形でサポートします。
最後に、その子は、みんなの荷物をもってあげたり、全員が集まっている時におしゃべりしている子に「空気よんで静かにしろよ」と注意していました。
こんな風に、低学年の正直な何気ない一言で空気が変わることも多々ありました。
低学年が一緒に生活する。
弱いものを強いものが思いやりをもって面倒をみるというだけでなく、傷つくことをいわないようにするという知恵のついてきた高学年に、好き嫌いをはっきりいう低学年の行動は、いろいろなことを考えさせる効果もあるようです。
スタッフのみなさん、運命を共にしたキッズのみんな、保護者のみなさん、1週間ありがとうございました。
ファイルとメッセージカードを隅々まで読ませていただき、子ども達が幸せな時間をすごしてきたことがひしひしと伝わってきました。
本人たちは、あまりに膨大な刺激ゆえ、何から話していいかとまどっている様子です。
娘は、あの歌この歌ずーっと歌ってます。
で、歌の合間にブレイク入れて「ねえママ、キャンプ楽しかったよ」と一言。そして再び歌の中へ。
息子は、脈絡なく、「ピエールがテントの中でね…」「バナナが大人気でね…」「ボンゴがお風呂でね…」と思い出し笑いしながら話してます。
スタッフの日記へのコメントやメッセージを見ると、ひとりひとりを細やかに観察して、気持ちに寄り添ってもらえたんだなあと感謝感謝です。
中に、親の私がハッとさせられた言葉がひとつ…
「ひーちゃんは人をうれしい気持ちにさせるのが上手。おかげで自信がついた子、がんばろうと思えた子がいっぱいいたよ。人を思いやったり、支えたり、前向きにさせる力ってすごく大事と思う。立派なリーダーです。」
母親の私に足りなかった視点だと反省しました。
事あるごとに、自信なさ気な娘を鼓舞してきたこと… 上から引っ張りあげるような言い方ばかりしていたなぁと。
派手さは無くても、それこそ彼女の良さであり、彼女のやり方なのだと、小さな頃からのことを思い出したような。ここへ来て新しく発見したような。
娘の顔を、まじまじと見てしまいました。「みんなが喜んでいるのがいい」という超平和主義者の娘の顔。
もどかしく思うことはないのかもしれないな、と思いました。
着実に、ひとつひとつ成長をとげていることを、ちゃんと見れる・そして誇れる親でいたいと思います。
スタッフのみなさん、本当にありがとうございました。
お迎え企画、準備の様子を少々お知らせ~(暴露?)
100本の風船ほとんどを膨らましたのはジョンリンパパさん。
ジョンリン母さんとジョンリンおねえちゃんとのすばらしい連携を披露!
なんか食べたいアサヒビールが風船を破裂させると、すかさず「3倍返しよ!」のドナコ。
それを笑ってフォローするマリンママ。
すごい早さでお花や星を作ってしまう、ちんぷいの技!
それを真似するととろ、風船を無駄に…。
なんとあの固いゴム風船を、ラクラク口で膨らませるのは、とみー。
てるりんとの駆け引きは漫才のよう♪
くす玉の文字は、アサヒ(ドナコ)とふぶきママが愛情こめて書きました。
みくパパ作の缶バッジに、ひもを通してかけてあげよう・の案。
ビニールテープを勇ましく両腕に巻きつけるふぶきママ。絵になってました。
そして、トンネルでおかえりコーラス、発案てるりん。(ホントは踊りたかった?)
バリトンからソプラノまでの練習開始。
そこで入室のえびママは瞬時に対応。すばらしい。
子役たいさんの歩みに合わせて、奏でるハーモニー♪(?)
その後どうするなにするエグザイル?
アサヒビールのダメ出しとレクチャー。
「どうしよう緊張するっ」と待つ数分…
本番は、ハーモニーの予定は「おかえり~」の連呼になり、
エグザイルは必死でやってるのに子ども達が見てくれてなくてアセリました(笑)
そして、1週間ぶりの我が子がくす玉の下で笑ってる様子を、パパママ達がうっとり見とれていたのが、とても印象的でした。
みなさん揃って、今まで一発芸ではしゃいでいたのがウソのように、言葉も無く、ただただ見入ってしまいましたよね。
感無量。
保護者の皆さんとも楽しい時間を過ごせて、2度オイシイわんぱくキャンプ。
私は準備揃えて鍵開けただけでした。
みなさん、どうもありがとうございました!
ふぶきママさん
帰宅後のふぶきの様子を教えていただき、ありがとうございます。今年で3回目の参加になるふぶきは、毎年、どんどん身体も心も大きくなっているように思います。
プログラムもテント生活も、自分のことだけで精一杯だったふぶきが、今年は下の子のことを考え、悩んでいたのだと知りました。
ふぶきは、たまにご飯の前に「吐きそう」、食べ終わったあとに「気持ち悪い」と教えてくれました。
また、後半、日記の健康チェック欄の、頭が痛い・目まいがする・・・などに○をつけて、熱が出そうと教えてくれました。
私たちスタッフは、ふぶきの体調や食欲、みんなと遊んでいるときの様子を見ていましたが、ご飯はお代わりをし、みんなと元気に遊んでいました。
でも、それは、体調のシグナルではなく、心のもやもやの信号。
コミュニケーションの取り方は、伝わるテンポや、発信する方法に、各個人の様々な方法があると、あらためて勉強させていただきました。
ふぶき&ふぶきママさんのおかげで、来年に向けて、その信号を見逃さない方法を考える宿題ができました。
ありがとうございます。
また来年、今度は低学年から高学年として参加してくれるふぶきに会えるのを楽しみにしています。
ありがとうございました。
ジョンリン母さん
コメントありがとうございます。
ジョンリンの日記、かなり楽しみです。ぜひ機会があったら見せてください♪
ジョンリンは、目に見えるお土産はもちろん(とにかく自然・虫・拳銃など、何にでも興味ありのジョンリン♪あそけん新聞まで持って帰りたいと懇願されました・笑)目に見えないお土産もたくさん持ち帰ったように思います。
誰も知っている人のいないキャンプ、1週間の生活、1人きりの4年生。
行きのバスの中から、元気いっぱいだったジョンリンですが、1週間の協同生活の中で、プログラムから、テント生活から、高学年&低学年の友達から・・・毎日たくさんのことを吸収し、自分を変化させ、どんどんたくましくなっていきました。
いろいろなことに興味があるジョンリン。そして人にもいろいろ教えてあげたい優しいジョンリン。
でも、その教え方やコミュニケーションの取り方に、今まで自分が知っている方法以外のことがある、ということを知った気がします。
初めての知っている人が誰もいない中でのジョンリンの勇気ある多くの行動、何度でも繰り返すチャレンジ&変化は、私たちスタッフも感動する場面がありました。
たくさんお話を聞いてあげてください。
声がかれるまで楽しんでくれたジョンリン&チェッコリーおじさん、ありがとうございました。
みくパパさん
今年も素敵なメダルをありがとうございました。
お家でも、くす玉割ったんですね♪
今年は、テントがわりのシーツ蚊帳はされなかったんですか?
毎年、みくがさびしくならないように、みくパパさんが趣向をこらすお家でのイベント報告もかなり楽しみだったりします。
キャンプ半ばから、あと何日で終わりだ・・・365日キャンプだったらいいのに・・・と嘆いていたみく。
毎年、自分がやらなかったことに挑戦する、あきらめてしまう癖をもうひとがんばりするというチャレンジに加え、今年は、リーダープロジェクトでも、屋台でも、一歩前に出る勇気をみせてくれました。
・・・でも、みくは、まだまだできると思います。(本人もホントはまだできると、言ってますから♪)
再来年からはジュニアスタッフ宣言をしてくれたみくと、また会えるのが楽しみです♪ありがとうございました。
うけーさん
ありがとうございます。
参加の際、皆さんにいただく「セールスポイント」「キャンプに期待すること」を、今回、一番具体的に共有してくださったのがうけーさんでした。
高学年になるひーちゃんのリーダーシップ・本当はできるのだから不安にかられず、きちんと言いたいことを言ってみる事を期待して下さっていました。
一人だけ前に出て目立とうとはせず、皆と調和をとるひーちゃん。テントでも、日々のプログラム活動班でも、同じ学年の子や、仕切る男子がいて、ひーちゃんが自ら発信をする機会はなかなかありませんでした。
今回のキャンプでひーちゃんの転機は3回あったと思います。
ひとつめは、リーダーPJでの事。
カレーコンテストで表彰されたひーちゃんは、「こういう表彰とか認められることは、沢山ほしい人がいると思うし、皆のお手本になるから、毎日リーダーPJでMVPを表彰したい」と発言しました。
発言するまでに何度か相談をされ、いいと思うから皆の前でいってみようよと促し、かなり勇気を出して発言したひーちゃん。全員一致で今回のMVP表彰ができました。
実は、プログラムの活動班は、その日の子供たちの行動を見て、明日はどんな課題をもってチャレンジするかを予測し、毎夜決めています。
その自ら発信した事を受け、3日目の活動班は、ひーちゃん以外は低学年という班を設定しました。
お昼のピザ作り、チーム対抗ゲーム大会、夜の飯盒炊飯。ひーちゃんは「このチームでずっとやるの?力の差があると思うんだけど」と不安しきり。
「大丈夫」「力の差はないようにするから」そのたび、ジェームスやパー子をはじめスタッフに励まされ、果敢に挑みました。
自ら火をつけることにも挑戦しましたが、うけーさんのコメントにもあったように、ニコニコ笑い、上手だね、すごいね、とやりたがりの低学年を上手にまとめていました。
自らが発言し、どんどん引っ張っていくリーダーシップも素晴らしいと思います。
でも、誰かが何かをやろう、といったときに「いいね、やってみよう」と言ってくれるセカンドリーダーシップ。
これがどれだけリーダーを心強くするか、その効果ははかりしれません。ひーちゃんはそのセカンドリーダーシップ力がとても優れているのだと思います。
キャンプの楽しみ方も人それぞれ。
見るからに楽しんでいる子もいれば、みんながニコニコしている雰囲気がとても好き、という子もいます。それが、ひーちゃんの楽しみ方なのだと思いました。
そして、ひーちゃんにとって、3回目のチャレンジは、リーダーPJのMVPを、みんなも投票できるようにしてはどうか?という提案。
リーダーだけだと見れていないこともある、投票箱をつくってほかの人にも投票してもらったらどうか?というものでした。
女の子だけの合意ではなく、7人全員の意見として提案してね、と、任せてみたリーダーPJミーティング。
結果、全員の合意はとれず、実施はされませんでしたが、なんて思われるだろう、と発言の前に不安になって言わないより、信頼できる仲間に何か言ってみること、みんなで考えてみるという行為が、ひーちゃんの心に残ってくれれば、と思っています。
自分でも意見を持ち、リーダーシップを発揮できる人の、セカンドリーダーシップほどチームのみんなにとって心強いものはありませんから!!
最後に・・・楽しいお出迎えセレモニーの企画・準備など、本当にありがとうございました。
保護者の方の一発芸を拝見し、こんな楽しみ力の強い方々のお子さんだからわんぱくなのは当たり前、とあらためて納得しました(笑)ありがとうございました。
スタッフ並びにご参加のみなさん、保護者の皆さん、1週間どうもありがとうございました。
1年前から「来年、絶対行く!」と宣言し、近付くにつれて「あと〇ヶ月でわんぱくキャンプ」「あと〇週間でわんぱくキャンプ」「あと何10回寝たら・・・」と、全ての照準をわんぱくキャンプに合わせていたいちご。
「行けないなら自殺する!」「誕生日プレゼントもクリスマスもいらないから絶対に行く!」とまで言い、毎日毎日それはそれは楽しみにしていました☆
ところが。
帰ってきたけど無表情・・・。なんか聞いても「うん。楽しかった。」とやはり無表情・・・。
「ありゃりゃ???」「???」
次の日になり、無表情のまんまでポツリ。
「・・・・なんか、・・・寂しいなぁ・・・」
「あんなに楽しみにしてたのに、終わっちゃった・・・」
どうやらあまりにも楽しくて、楽しくて幸せで、帰ってきたことが受け入れられなかったようです。
ようやくあれこれ話してくれましたが、今日も「今が1週間前ならいいのになぁ」って。うーん、わかるなぁ。
そんなに楽しい時間を過ごせて本当に良かったね、と、思うハハです。
本当に本当に本当に、ありがとうございました。
スタッフの皆さん、参加者の皆さん、保護者の皆さん
1週間ありがとうございました。
マリンは2年生で親元を離れ1週間も大丈夫かな?!と不安もありました。でも、帰ってきたマリンの顔を見て自信のある顔をしていました。わんぱくキャンプに参加させて良かったと思いました。
マリンも何が一番楽しかった?!って聞いても、全部。何の質問にも全部。それほど充実したキャンプだったんでしょうね。
誕生日も皆に祝ってもらって、何より嬉しかったことと思います。
来年も絶対に行きたいと言っています。来年に向けての課題を考えようと思います。
ありがとうございました。
スタッフの皆様、楽しい1週間をありがとうございました。
色々楽しい事が多かったみたいで、それを上手く順番に伝えられない宏平を見ていると、全部楽しかったんだなと推測できて嬉しい限りです。
日に日に元気の無くなっていたたいが輝くような笑顔を取り戻した事や、そのたいを注意する宏平が何だかお兄さんになったようで頼もしく感じました。
出発直前で少しブルーになっていたのが嘘のようで、また行きたいと力強く?宣言していました。
たいも参加出来る日を心待ちにしております。
戻ってすぐに2泊3日箱根。
そして今週末はキャンプ・・・
父ちゃん休ませておくれよ・・・(涙)
スタッフの皆様、参加者並びにそのご家族の皆様、どうもありがとうございました。
今日から新学期が始まりました(夏休みが短いのです!)。小学校初めての夏休みは、初めてのキャンプで多くのことを経験させていただきました。まだ一年生なので参加することだけで精一杯だったようです。今度参加させていただくときは、今年とはまた違った視点をもって、参加できればと願います。
また、このキャンプは、親である私にも大切なことを教えてくれました。スタッフの皆さんが、子供一人一人をよく見て「自主的な気づきを得る」ことの機会を提供してくれていたことを強く感じました。
子供の個性を生かして、押しつけるのでなく、自主的な気づきを促せるような親になりたいものです…とはいうものの、今日も朝から「早くしなさい!」「ちゃんとしなさい!」の連発、トホホ。次回は親子共々バージョンアップだ…!?
キッチンスタッフ、ロッキー&ピエール母のぽらんです。
毎年そうですが、キャンプマジックから抜け出せないでいます。
帰宅後は洗濯に大忙し。なかでも1人7日分の靴下×3人分はとてもピンチに干しきれる量ではなく、快晴をたよりにレジャーシートを広げ豪快にぶちまけました。
今回特に感じたのは、年1度会えるわんぱくキッズの成長ぶりです。体はもちろん、行動や気持ちがぐん!と違っていました。低学年の頃は自分のことをするのもままならなかった子たちが、年を追うごとに小さい子の面倒をみたり、周りの子の気持ちを考えたり出来るようになってきました。それはもう感動の毎日でした。
そして小さい子たちにもその優しさがちゃんと伝わっている証拠が、最終日のありがとうカードに表れていました。私達が思っている以上に、子ども達は自分の頭で考え、感じていることが良くわかりました。子どもの力ってすばらしい!
そしてロッキーですが・・サッカークラブに所属し、いつもサッカーしか見えていない友達の中にいたので、1学年しか違わないいっちゃん&はなの存在はとても刺激になりました。
趣味を極めているいっちゃんの影響で「オレも何か趣味をもちたいな」なんて言ってます。サッカーがすべてだった彼の視野を広げてくれました。
さらに嬉しい「Jr、スタッフ」宣言!
「来年は部活になるけど、行かれるといいな」
「来年はお母さんは来ないでくれる?オレがスタッフ参加したらやりにくいから」
「あと350日くらい寝たら来年のキャンプだ!」
「来年はもっと~したほうがいいな」
なんてスタッフ目線?の発言もあり、早くも来年のキャンプに思いをはせています。
Jr、スタッフ宣言にビックリした私ですが、いっちゃん&はなのおかげでイメージがつかめたのかもしれません。
2人には本当に感謝しています。2人を快く送り出してくださったご家族にも・・。
わんぱくパーティではつまいぐい(味見?)ばかり、カキ氷作ったらすぐに遊びに行ってしまい「こんな店員いらない!」とはな店長に怒られる店員ロッキー・・。
人を楽しませるより自分が楽しんじゃお~の欲求が勝るロッキーが、Jrスタッフとなってどう成長してくれるのか楽しみです。
いっちゃんとユニ交換ならぬ旗交換をして「I Love Gun」と書かれた旗を眺めては、毎日嬉しそうにいっちゃんの話をしてくれます。
今までは自分の欲望のままに行動していたピエールも、キャンプファイヤーリーダー?として頑張っていたのが印象的でした。
親子ともに、成長の良い機会を与えてもらい、みんなの優しい心と笑顔にたくさんのことを教えてもらった1週間でした。
「キャンプの1週間て夢みたいだったよね」というロッキー。
かかわってくださった皆様に、感謝しています。
ありがとうございました。
ドナコさん
コメントありがとうございます。
いちごは、今回のゲストの中で一番、参加への熱い思いが伝わってきました。
神様はいちごに試練をくださいましたね・・・。
出発前の思いもよらぬご家族の反対。
それを何度も自ら思いを伝え、説得し、参加してくれたいちご。
あきらめない強い思いは人を動かすということを教えてもらいました。
そして、今回、いちごはゲストでありながら、先生もしてくれました。
あそけんゲスト初の先生デビューです♪
人にモノを教える、伝える、誰に焦点をあわせればいいのか、みんながわかりやすく楽しく時間を過ごすにはどうしたらいいか・・・
いちごはあの短い時間の中で、たくさん悩み、感じ、次回につながる何かをつかんでくれたような気がします。
「東京で過ごす1週間はすごく長いけれど、ここでの1週間はあっという間だった・・・。」
わんぱくキャンプの次の日は誕生日なんだけど、わんぱくキャンプが誕生日プレゼントなんだよ」
この1週間に全精力を注いでくれた、いちごのコメント、絶対に忘れません。
本当はもっともっと底力をもっていて、もっともっとはじけるパワーのあるいちご。次回は、そんなパワフルないちごの一面にも期待してます♪
踊る阿呆に見る阿呆♪ 同じ阿呆な踊らにゃ損々!!
周りの目を気にすることなく、思いっきりはじけてアホになれるのが、あそけんのキャンプですから(笑)
マリンママさん
コメントありがとうございます。
「毎日、自分のことがちゃんとできないのに、1週間のキャンプに参加して大丈夫だろうか」と、マリンママさんが心配されていたことを思い出します。
しっかりしてましたよぉ。
マリンは、いつもニコニコして、お姉ちゃんたちと楽しそうに遊んでいました。
ひとつひとつのプログラムも一生懸命、自分で考えて、行動して、一度もだだをこねたり、誰かに怒られたりということはありませんでした。
もちろんテントのみんなをはじめ、女の子たちはお互いに面倒をよく見ていたというのもありますが、マリンはしっかりしてましたよ。(多分、マリンママが見たらちょっと驚くぐらい?!)
2回ほど、お友達がママを思い出して泣いちゃったことがあって・・・。マリンももらい泣きしてました。
楽しいプログラムの最中に、急にママが恋しくなっちゃった時も、人前ではなく、こっそり外で泣くマリンを見て、大人だなぁと思ってしまいました。
マリンのすごいところは、パっと泣いて、納得したら、また何事もなかったようにプログラムに戻っていくところ。
だから人前で泣かないのかもしれませんね。
切り替え力の強い子だなぁと感心しました。
今回、サプライズでお誕生のお祝いをさせていただきました。マリンが本当にうれしそうで、ちょっと泣きそうで、かわいかったです♪
マリンのお誕生日ケーキを見て「ずるい~」「いいなぁ」と言っていた男の子達が、自分たちの分もケーキがあることを知った瞬間、「誕生日の子がいるとラッキーだなぁ」「マリン、ホントにありがと~」。コロッと対応を変えるあたりが、かなり笑えました。
とみさん
コメントありがとうございます。
ファミリーキャンプは慣れっこでも、1週間1人だけ親元を離れてのキャンプは初めてのこうへい。
行きのバスの中では、いつもよりまんまるく目を開いて、「俺、ちょっと緊張してるんだよ」とこっそり教えてくれました。
もともと色々なことに興味をもって挑戦するこうへいなので、多少のムラはあるものの、毎日、朝から晩まで、自分のできる力の精一杯で挑戦していました。
こうへいのすごいところは、「自分がやる」と決めたらことは、やりとおすところです。根性みせてましたよ♪
「できない~、無理~」といったら許されるような環境ではないので、どんなことでも挑戦したこうへい。
身体にも心にもたくさんの筋肉がついて、とみさんの望んでいた「根拠のない自信をもつ」という点でも、バッチリな気がします。
今回、こうへいの件で、スタッフが反省すべきは、「自分の荷物の管理」という点。
何かをすると必ず何かしら荷物を置き忘れてしまうこうへい。1年生のこうへいが、目先のことに夢中になり、それ以外のことは忘れてしまうことは、ある意味、仕方ないことです。
同じテントのお兄ちゃんは、7日間通して、怒るのでもなく、責めるのでもなく「促して待つ」「自分のことは自分で」と一貫した姿勢をみせていました。
でも、スタッフは、プログラム進行上、時間の制約・・・そんな観点から、こうへいの荷物管理に手を出してしまいました。
そして、なんでも自分でやっていたこうへいですが、荷物管理の点においてだけは、やらなくてもだれかがやってくれる、という姿勢になってしまいました。
この兼ね合いは、毎年、なやみどころでもあります。
プログラムを優先するべきか、個人に最後までやらせるか・・・。
また来年に向けての改善課題をいただきました。
ありがとうございます。
ミッキーママさん
コメントありがとうございました。
ミッキーは、何より「楽しみ力」の強い子です。
楽しむコツを見つけるのが上手といったほうがいいかもしれません。
そして、自分が楽しんでいたら、みんなも楽しいはず、という強さが、エンタメ盛り上げMVP受賞につながっています。
ミッキーには、ミッキーの自分なりのルールがあって、それをきちんと守っていたようです。
残り4日間どうすごしたいか、そのためには自分とどんな約束をするかを決めた時に「人の話をよく聞いて自分で動く」と力強く書き綴っていたミッキー。
小さな身体で、いろいろなことを考え、吸収しているのだと思いました。
ミッキーママが心配していた「調子に乗りやすい」点ですが、ご安心ください。
調子に乗りすぎたり、やってはいけないことをしたときには、お兄ちゃん、お姉ちゃんたちに、「ミッキー!!」「ミッキー!!」と、それはそれはもうディズニーランドばりに呼ばれてました(笑)。
自分を認めて一緒に楽しんで、でも、ダメなことはダメと教えてくれる仲間の存在によって、今までのミッキーの中の自分ルールも、この1週間で大きく変わったかもしれません。
ありがとうございました。
ポランさん
コメントありがとうございます。
ポランさんが書いているように、子供の1年の成長というのは、驚愕に値します。
去年泣いていた子が、今年はなんでも自分でやり、下の子の面倒を見て、日記にも自分の内なる思いをつづってきたりして・・・。
身体的な成長はもとりより、精神的な成長にびっくりします。
そういう意味では、今年、やっぱりピエールの成長はすごかったですね。
自分のことすらやりたくないーー、みたいなムラのあった去年に比べ、前に立つ・仕切ることの快感を覚えたピエール。コミュニケーションの手法も増え、身心ともにたくましくなったことを感じました。
キャンプファイヤー事項委員の立候補演説では、「ぼくはわんぱくキャンプに3回きています。キャンプファイヤーもすごくたくさんやっています。自信があります。」と堂々と宣言していました。立派でした。
ピエールの姿を見て、リーダーシップを発揮するのは、何も高学年に限ったことではなく、低学年でもそういう意識をもっている子がいるんだな、やりたい子に任せる機会を設けよう、と来年に向けての改善課題をみつけることができました。ありがとうございます。
引き続き・・・
ロッキーは今年、リーダーとしての風格が出てきました。
「俺が、俺が」と前に出るタイプではなく、さりげなくみんながやりやすいようにふるまうロッキー。
ちょっと空気が重い時には、場を盛り上げるムードメーカー的な役割もきっちり果たすロッキー。
テントでも、年下の子に対して叱るのでもなく、責めるのでもなく、自発的行動を促していました。
ロッキーは器の広い男の子です。
自分が楽しむことはもちろん、人に対しての思いやりの深い心も持っています。
そんなロッキーが、来年からジュニアスタッフになる宣言をしてくれたこと、これ以上嬉しいことはありません。
楽しみにしています。
否定的な言葉を嫌うロッキー。リーダープロジェクトでも「ネガティブなことはナシね」とか「マイナス意見やめろよ」と促す場面が何度かありました。
否定的なことばかり言っても何も解決しない、と身をもってロッキーが教えてくれました。
「本当はこうしたらいいと思うんだけど、ま、仕方ないよね」「しょうがないよね」
・・・優しさゆえに、自分の意見を取り下げてしまうこともあるロッキー。
何でもかんでも自己主張なかりするのはよくないけれど、自分がいいと思ったこと、信じたことは、みんなに交渉し、実現する。
来年は、きっとその強さをみせてくれると思っています。
最終日、MVPを受賞した時の嬉しそうな笑顔とガッツポーズが忘れられません。
「おいちゃん」がんばったもんね♪♪
スタッフの皆さんそして参加者も1週間ありがとうございました。
この一週間で、たくさんの事を学びました。
今、帰ってきて不思議な感じがします。
来年もみんなに会えるのを楽しみにしています。
早いもので、わんぱくキャンプから二週間がたとうとしてます。
参加してくれた子どもたち、保護者のみなさん、スタッフのみなさん、一週間ありがとうございました。
あらためて、子どもたちの一年間の成長は、凄いと感じました。
もしかしたら、この成長と、『なぜキャンプ?』の答えには共通点があるかもしれません。
キャンプをやって感じる日常との違いの一番大きな点は、おはようからおやすみまで、また寝てる間も全力で生きてると言うことです。
キャンプを終えて感じる心地良い疲労感は、フルマラソンを走り切ったような感覚です。
なんとも言えないやりきった感じは、全力で生きた証です。
スタッフは、日々全力で生きる子どもたちやスタッフと、こういう感覚を共有することで、さらに、力が出てくるんです。
大人になると、日常に全力で生きる人たちに囲まれて生活する環境は、ないように思います。
それが、キャンプにはあるんです。
これが『なぜキャンプ?』の一つの答えかもしれません。
一方、子どもたちの日常は、全力で走り、考え、トライし…全力で生きているんですね。
だから、一年間でもの凄く成長するんだと思います。
来年、さらに成長したみんなに会えること楽しみにしています。
私も成長出来るよう、全力で頑張ります。
そして、この全力の環境を体験したい方はスタッフ参加お待ちしてます。
難しいこと書きましたが、みんなの笑顔最高です!
ただいま、スライドショー作成も最後のまとめに入っています。
お楽しみに!
![]()
スタッフのパー子こと舩橋です。皆さん本当にお疲れさまでした。「おかげさまで」スタッフながらも誰よりもわんぱくに楽しませていただきました!
私はスタッフの役割の中で、ゲストリレーションズという、お子さん方に一番近いところで、行動を共にさせて頂きました。6泊7日という長いキャンプでしたが、とても充実していたので、一瞬のことのような気がしています。
日に日にできることが増え、気づくことも多くなり、ぐんぐん成長していく皆の姿は光り輝いていました。初日に緊張していた子も最終日にはのびのびと自分を出している姿をみて、この7日間できっとみんなはいろんな宝物を見つけたのだろうな、と思います。楽しかったことはもちろん、難しくてもあきらめずに奮闘したこと(特に高学年のリーダープロジェクトやみんなで企画したパーティーなど)、来年への積み残し(今回は台風でロープワークを使った屋外就寝や天体観測ができませんでした)、色々なものが詰まっているはずです。
昨日の晩にすでに大盛り上がりしていらっしゃるかも知れませんが笑、ぜひお子さんのお話をいっぱい聴いてあげてください。そして日記や仲間からのメッセージカードをじっくりご覧になってください。お父さんお母さんにも、その熱がビビッと伝わってくると思います!
長くなりましたが、最後に昨日はすてきな歓迎会(報告会)をご準備いただきまして本当にありがとうございました!おもわず自分の親を探したくなるくらい、キャンプの締めくくりにぴったりの心温まる素敵な会でした。心から感謝申し上げます。
それでは来年のキャンプで♪わくわっく~しましょう!!
ありがとうございました!!