こんばんは。ダビデ・父です。
ジェームス、ジャンボ、スタッフの皆さん、お疲れ様でした!1週間、安全に子供達を導いてくださったことに感謝致します。
帰りのバスの中で、渋滞して到着が遅くなると聞いた子供達が、
「渋滞!渋滞!渋滞!」と歓声をあげて喜んだという話を、息子から聞きました。みんな、あまりに1週間が楽しすぎて、「東京に到着しないでくれー、キャンプよ終わらないでくれー!」という気持ちだったんでしょうね。
登山、村の人のお手伝い、バスレクプロジェクト担当になったこと、スタッフのモノマネ(?)etc…話を聞けば聞くほど、素晴らしい思い出になったようです。友達もたくさん出来たと聞きました。「だれと仲良くなった?」と聞いたところ、「みんな!」とのこと。素晴らしい!ありがとうございました。
お疲れ様でした。
ひいひいは、爆睡で帰宅。そのまま、布団へ。
ひいひいのファイル見ました。
とても多くのことを乗り越えてきたみたいですね。
適度なハードルを沢山用意してもらえたキャンプ。
必死にもがきながら、気持ちを溢れさせながらすごした日々が伺えました。
本当にありがとうございました!!!
どんなにハードな階段でも坂道でも14人の子供たちと一緒だったら笑って歩けたのに、一人の帰り道はとてつもなく大変ないばらの道に思えました。
支えてもらってたのはあたしの方だったのかも…?
自分への課題は山積みですが、とにかく楽しい一週間でした。
ありがとうございました。
キャンプお疲れ様です。
そしてありがとうございました。
心がcleanになりました。
生きている間、ずっと青春だ!!
一週間ありがとうございました。
疲れもみせず毎週欠かさないテレビを朝早くから見て、DSして弟と喧嘩して…
すっかりいつものトミカに戻っていました。
しおりを読むと別人の様なトミカに驚きました。
初めてのキャンプでたくさんのことを経験し楽しめたのは、周りの方々に温かく支えて頂きいつも以上のパワー、頑張りが出せたからだと思いました。
ジェームス、ジャンボをはじめスタッフの方々、すべての方々に感謝です。
貴重な体験をたくさんありがとうございました。
怒涛の一週間でした。
1週間のテント生活。
14人の子供と、12人の大人がひとつのチームとして、北相木村の村民の皆さんを巻き込み、一生懸命生きた気がします。
毎日、子供たちの成長を確実に感じることができた日々でした。
逆に、子供から私たち大人が学ぶことが多かったかもしれません。
いくつかのアクシデントはあったものの(泥んこ遊びの田んぼに水がこないとか、寝袋をもっていない無謀な人が4人もいたとか・・・笑)とにかく一人のけが人も出ずに、無事に終わってよかったです。
参加者の皆さん、大事なお子さんを一週間預けて下さってありがとうございました。
お子さんの書いた登山の絵葉書、無事に届きましたか?
一週間分、たくさん、たくさん話を聞いてあげてくださいね。
そして、ともに過ごした同志でもあるスタッフの皆さん。
いたらない運営を支えていただき、本当にありがとうございました。
近いうちに、皆さんにキャンプの写真をお送りします。
写真がなんせ6000枚以上もあります・・・(汗)。
とりすぎや~!!
今回のお礼と来年の話もこみで(冬もふるさと体験する?!)、北相木村の役場にも改めて記録を持ってお礼にいってくるつもりです。
さっき、4日目のお手伝いプログラム発表会の夜にみんなで見たスライドショーを見ていて、またまた涙出ました・・・。
涙もろいなぁ。徳光さん状態です。
みんなガチンコお手伝い、本当にがんばったね!!
一週間、本当にありがとうございました。
わんぱくキャンプ万歳~!!!
わんぱくキャンプの一週間、最高のトレーニングになりました。
体を使い、心を遣い、頭を使い。。。。使いまくりな一週間。。。。。
子供をもっともっとできると信じて良いのではないか?そんな事を感じました。
なければないなりにやるんです。
足りなければ足りないなりに補うんです。
必要ならどうすればよいか考えるんです。
僕たち私たちはもっとできる!!!!
そんなメッセージをずっと受けながら共に過ごした日々でした。。。
ハッキリ言って、このキャンプで最初からできたかどうか、あきらめたかあきらめなかったかは、家での生活がとても良く出ていたと思います。。。
子供たちは、大人のルールの中でめいっぱい遊ぼうとしています。
ルールをわかっていて、我慢しきれずに泣き出す子もたくさんいました。
それでも、わかっています。
話し合えば、答えが返ってきます。
時間がかかりますが、答えが返ってきます。
人を信頼する事の大切さ。を改めて感じさせていただいた一週間でした。
大切な大切なお子様を勇氣を持って送り出していただいた親御さんには、本当に感謝でいっぱいです。
親は偉大です。
自分も父にありがとうとつたえたいと思います。
なにより私がいいたいのは、本当にありがとう。
みんな最高だぁ!!
ということです☆
子ども達から、沢山の学ばさせてもらいました!!
新しい笑顔に出会えた、夜はいつまでも輝くよ。
新しい仲間に出会えた、朝はいつまでも輝くよ。
私のこれからの人生のささえです!
ありがとうございます☆
マネージメントから
今回のキャンプでは肉は全部鹿肉を使いました。
高たんぱく低脂肪の鹿肉を堪能しました
皆が元気に過ごせたのもそのせいかな?特においしかったのはかつにしたのをたまごでとじたのでした。
鹿肉を提供してもらった人が鹿肉の話をすればよかったと言ってくださったので、来年は是非聞きたいものです。
子供達の食べっぷりのよさにも圧倒されました
毎回森の中が食堂です。
環境のよさと仲間と楽しく食べる事で食欲が出てきたんだと思います。
きゅうりを何本丸かじりした事でしょうか・・・
お家で1本そのまま出てくることないでしょうからね
味噌マヨ付けて食べるのがサイコーでした。
シェフプロゼクトを希望した子に手伝ってもらい、包丁の使い方・切り方をあいあいが指導してくれました。
それ以外でもやりたい子供には手伝ってもらいました。
朝は寒いのでかまどを手伝いに来てくれる人がいました。
4人姉妹で???で知恵を出し合い食堂を何とか切盛りしました。
「いっぱい頂戴」の声が
私達の応援歌でした。
たくさん食べてくれてありがとう!!
出発の日は、不安と緊張の顔だった子どもたち。
日を追うごとに仲良くなり、チーム力もついてきました。ガラッと変わったのは、3日目の山登り。自分が1番に登るよりも、お互い励ましあいながら、全員が登りきることの大切さを学びました。あり地獄と呼んでいた箇所では、上から落ちる土にもめげず、下からおしりを支える子、上から手を伸ばし引っ張り上げる子、木の枝を伸ばしてつかまらせようとする子。みんながみんなを登らせようと必死になって、自分の出来ることを精一杯していました。チーム全員が力を合わせている様子をみて、じ~んとして泣きそうになりました。
自ら志願する日々のプロジェクト活動では、考える力、伝える力、リーダーシップ力を養い、お手伝いプログラムでは、勇気を出して声をかけることで、コミュニケーション力を発揮しました。
毎晩、遅くまでのミーティング。一人一人いろんな見方があって、親としても勉強になりました。ひとつ共通しているのは、みんながそれぞれの子どもたちのことを思っているということでした。
帰りのバスのなか、みんなで歌っているとき、ほんとに心が一つになった気がして、またまたじ~ん。
「また来年も来たい!」といってくれた笑顔が、スタッフへの何よりのプレゼントになりました。
この一週間、普段の生活では出来ない、貴重な体験をたくさんしました。この経験が、子どもたちが成長していく上での芯になってくれたらいいな~と思います。
このキャンプで思ったこと、それは子どもたちはみなそれぞれ、潜む力を持っているということです。その潜む力を引き出してくれたのが、このあそ研キャンププログラムとスタッフ&参加者の子どもたちでした。
キャンプを企画・運営してくださったジェームス、ジャンボ。スタッフのみなさん、参加者のみなさん、心から感謝しています。ありがとう!!!
いつも、キャンプから帰った翌日の朝は、なんだか静か過ぎるようで心がざわざわして、とても切なくなります。
子どもたちの笑顔はもちろん、怒った顔、悩んでいるときの顔、泣きがおも、ふとしたときの、とても大人びた顔も、なんて素敵なんだろうと思います。そして、スタッフの僕達は、いつもとちがう、子どものような顔になっていたんだろうな。
みんなが大きな声で歌ってくれたのが、なにより嬉しかったです。
「きっと偶然じゃない 君の目に あふれた涙
空に星が降るように とても自然なことだよ
とても 素敵なことだよ!」
ありがとうございました。また皆さんに会えるのを、楽しみにしています! ボンゴ
みなさん、お疲れ様でした。そしてありがとうございました。1週間ほんとに楽しかったみたいです。エンタメでみんなに認めてもらったこと、とっても自信になっているようで自慢げに話し、もったいぶって「鹿のマーチ」を歌ってくれました。わかさんの鯨のまねやコーヒー牛乳さんのごまかすときのテクニック(?)あいあいの歌やご飯の美味しさ、りょくちゃんと同じプルーンをお土産に買ったこと、キャンプのことを話しているわけではない時にでも、ぽろぽろと思い出がこぼれ落ちるように話が出てきます。いろんな楽しいこと・いろんながんばったことでヘルの体の中はいっぱいなんだなぁ~と思います。
いいところもいっぱいのヘル(親ばか)ですが、集中力が続かなかったり、行動する前にへ理屈をならべたり、人のことを気にしすぎて自分のことが疎かになったり…な彼ですが、今日の午前中はがんばって自分達の部屋を綺麗にしていました。やらない弟にも働きかけもしていて、がんばっていました。キャンプから帰って自分のことは積極的に自分でする感じがします。継続できるように見守り働きかけていきたいなぁと思っています。たくさんがんばったので本人は「筋肉が少しついた!!」とうれしそうに腕を曲げて見せてくれましたが、私はこの1週間で彼には見えない心の筋肉がついたように感じました。筋肉をおとさないように日々の生活の中でも私に出来ることを見つけて働きかけていかなきゃ!!と気を引き締めました。またアドバイスください。
みなさん、ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。
トモチ~にとって今回が一人参加では始めてのキャンプ。一度もホームシックにならずに、元気で行って来たトモチ~にハナマルをあげましたo(^-^)o
トモチ~は1015gの超低体重で生まれたので、いつも体調の心配ばかりして来ました。
ですが、りょくちゃんに『隠しカメラでとって見せてあげたいぐらいに積極的で立派だったわよ!!』と誉めてもらって、ともちーも成長したんだなぁ…と感動しました。
昨日と今日とで夏休みの宿題の作文をともちーと二人で書いています。
書きたい事が沢山有りすぎて、貰っている原稿用紙では足りません!!
超~大作に成りそうですよ~!!(^ε^)
色々とお世話に成りました。
皆さま、こんばんわ。さとしの母です。この度は誠に貴重な体験をさせて頂きまして、本当に心より感謝致します。毎日、ドキドキハラハラでブログを見ていましたが、帰って来た我が子の逞しさには正直、さびしいやら複雑な気持ちに・・・^^;しかしながら、子供の成長には毎日驚くほど、いろいろな物語りがありまして・・・(親ばかですm^^m)今のさとしの変化も次に繋げるステップとしていかせればいいなあと・・・考えているこの頃です。皆さまには様々な心配やご迷惑をお掛けしましたが、三人ともすごく勉強になり、物事を考えられる十分な時間ではなかったのかと思います。さとしは日曜日も昨日も今日もわんぱくキャンプの話ばかりで、昨日は家族パーティーの計画を立て、買出しから支度まで、やっておりました。自分から声を出す事が苦てだった我が子としては、とても大きな進歩だと感じております。このことを今後に生かせるようしっかりと主人と見守っていきたいと思っております。これもすべて皆さまのお陰様です。本当にありがとうございました。お疲れ様でした。
みーみーのお父さんの日記転載の許可を得ましたので、掲載します。
みーみーが一週間のキャンプから帰ってきた。
口数が少なく、遠い眼をしている。
ものすごく楽しかったので、みんなと別れるのがものすごくつらかったみたい。お別れの悲しさがずっと尾を引いている。
声をかけるのもためらうほどシュンとしていたので、 用意していたスペシャルくす玉をセットし、割ってもらった。
これでもかというくらい飛び散る紙吹雪。
いきおいよく垂れ下がる垂れ幕。
パッと輝く笑顔。
ああ、作っておいてよかった。
それにしても、数々の大冒険、はじめての体験などを提供してくださった関係者の皆様に大感謝いたします。
超お世話になりました。ありがとうございました。
ちなみに、くす玉は「おかえりなさい」「一週間よくがんばったね」という垂れ幕が垂れるスペシャルくす玉でした。作るのに試行錯誤を繰り返し、6時間かかりました(笑)。
本当に楽しかったようで、送り出した甲斐がありました。
さびしくて、数日シュンとするほど楽しかったようです。
心はすでに来年のキャンプへとイってるようです(笑)。
1週間ありがとうございました。
法事のため、私が子供達に会ったのは日曜の夜でしたが、2人ともちょっと成長したように見えました。
楽しいお土産話や歌をたくさん聞かせてくれました。キャンプの思い出は大きくなってからも子供達の宝物になると思います。
年長のジャックは、きちんと登山ができたのかしら?おねしょしてないかしら?と心配でブログをチェックしてましたが、一生懸命書いてくれたはがきが届きとてもうれしかったです。スタッフの皆様に大変お世話になり、本当にありがとうございました。
参加者の皆様
ついに・・・わんぱくキャンプのDVDができあがりました。
我が家のPCとDVDが炎上しそうな勢いでしたが、
6000枚の写真の中から選ばれた30分のミニドラマです。
明日、発送予定ですので、お楽しみに。
見終わったら、ぜひ、感想を一言書き込んでいただけたら嬉しいです♪♪
お楽しみのネタバレをちょとだけ・・・
スタッフみんなでこの夏の出来事をつづった作品のBGMをどうしようか考えました。
歌詞重視でいろいろな思いをこめて・・・
♪イージューライダー(奥田民生)
♪全力少年(スキマスイッチ)
♪青春のトビラ(いきものがかり)
♪たしかなこと(小田和正)
♪ベストフレンド(kiroro)
♪世界にひとつだけの花(槙原敬之)
♪ええねん(ウルフルズ)
を使わせていただきました。
このDVDでごはん5杯はいけますよ。
辛味も甘味もぎゅーーっとつまっています。
おたのしみに~♪♪
わんぱくキャンプ(原文ママ)
八月十日から十六日までわんぱくキャンプに行って来ました。
長野県の南佐久郡北相木村にある長者の森キャンプ場でテントにとまりました。十三人が参加して、四つのグループに分かれました。
四つのグループの中でテントをたてるのがビリでした。
その日の夜は二チームに分かれてカレーコンテストをしました。
知り合いの村の人がしか肉たくさん持って来てくれたのでそれを使いました。
ぼくのチームは、かくし味にハヤシライスのルーを入れてみました。
『トロトロしていておいしいね』と言われました。
そしてゆうしょうしました。
ぼくはガがいる中でいっしょうけんめい作って食べました。
おいしかったです。
二日目は、大りゅう寺に行って三十分間せいざをしました。
お寺のおしょうさんが『おこったりイライラしている時には、ざぜんやせいざをすると元気になりますよ』と教えてくれました。
次に村の料理教室で行きました。
そこでおばーちゃん先生に「かしゃっぱやきとニラおせんべい」を教わりました。
ニラおせんべいは、あまくてカリカリしていておいしかったです。
かしゃっぱやきは、かしわの葉でつつんだおだんごをフライパンでやいて作りました。
モチモチしていておいしかったです。
家でも作りたいです。
その後に川であそびました。
水がつめたかったけれど、ぼくのせの高さよりも少し高いたきにあたりました。
とても楽しかったです。
・・・つづく
三日目は、二千メートルい上の高さがあるおぐら山という山にチャレンジしました。
山ちょうより一つ下の所までのぼってお昼ごはんを食べました。
その後ヤッホーコンテストを三チームに分かれて行いました。
三チームともゆうしょうでした。
のぼり四時間、下り三時間もかかってとてもつかれたけれど、気持ちがよかったし、とても楽しかったです。
下山している時に木いちごを見つけました。
とげに五回ぐらいささったけれどがんばってとりました。
キャンプ場にもどってから夜にこっそりスタッフの人たちにジャムを作ってもらって食べました。
あまずっぱくておいしかったです。
でも木いちごが少ししかなかったからスプーン一ぱい分しかできませんでした。
四日目は、村の家を一軒一軒ほう問してお手伝いをさせてもらいにおねがいしに行きました。
一軒目の家では、ざっ草とりをしてたくさん野さいをもらいました。
三軒目は、お仕ごとはたのまれなかったけれど、インタビューをさせてもらいました。
ぼくたちは、その家のおばーちゃんに『このぶらくではようち園じが何人いますか』『小学生は何人いますか』『この村のいい所はどこですか』『今育てている野さいは何ですか』『この村のすきな所はどこですか』とインタビューさせてもらいました。
一番びっくりしたことは、ようち園じが一人しかいないことと、小学生が三十人しかいないということでした。
キャンプ場にもどってから発表会をやりました。
ぼくたちは、うたで発表をしました。
ほかには、げきでの発表が二組、紙しばいが一組ありました。
五日目は、じょう文人生活体けんをしました。
さいしょにじょう文人つりばりを作りました。
さおは竹で、はりは何かの動物のほねを外におちている石でけずって作りました。
でもぼくは、はりを作るのがおそかったので竹がなくなっていて、しかたがなく木のえだを外に拾いに行って、その木で作りました。
えさは、カステラと玉子をまぜた物とぶどう虫でした。
ぼくは一ぴきもつれなかったけれど、分けてもらったにじますをすみ火やきで二ひきも食べました。
とてもおいしかったです。
六日目はみんなで村のお祭りにさんかするじゅんびをしました。
ペットボトルボーリングと玉入れとしゃてきの三つのあそびを考えました。
全部タダです。
かわりにかきごおり二はいとやきとり七本をもらいました。
おどりを教えてもらってたくさんおどりました。
おどりが一番楽しかったです。
そして帰る日荷物のせい理をしました。
ほったらかしだったから、テントの中にぼくの物がたくさんちらかっていて、リュックにまとめるのがとてもたいへんでした。
一週間があっという間でした。
一度も家に帰りたいと思いませんでした。
さいごにみんなとわかれる時にキャンプがおわるのがさびしくて、なみだが出てしまいました。
来年もまたぜったい行きたいです。
トミカのお祖母さんとお母さんからコメントいただきました。
トミカの夏休みの自由研究『縄文人の生活』が自由研究発表として高い評価を得たとのこと。
自信を持って手を挙げて皆の前で堂々と発表したらしいトミカ。
聞きたかったですね
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みなさんこんばんわ!
スタッフとして参加させていただいた、「わか」こと舩橋和花です。感想一番乗りでしょうかw?
皆さん、本当にお疲れ様でした!私はといいますと、一日たっても未だキャンプマジックが解けず、余韻に浸っております。
山よー鹿よー
さてさて、お父さんお母さん、お子さんたちは確実に大きくなって帰ってきました。自分を信じ、仲間を信じる勇気を持とうと奮闘する彼らの姿は本当に素晴らしく、輝いていました。
山登り、お手伝い、テントでの共同生活などの体験を通じて、「無理だと思っていたこと」もしくは「誰かに任せて、自分でやる機会がなかったこと」、そうした<今までの不可能>はすべて<できること>に変っていきました。
本当にすごいことです。
私自身も、スタッフとして彼らに接している中で学ぶことが非常に多くあり、学生最後の夏にふさわしい実りあるキャンプとなりました!こうして、はじける機会をくださったジャンボ・ジェームス、そして皆さんに感謝しております。
ぜひ、お子さんたちの話をいっぱい聴いてあげてください★
次のキャンプまでに、もちネタを増やさなければ・・・と案じつつ。わか