毎年スタッフの対応力、遂行力に感動するのですが、特に、今年のスタッフは最強チームでした♪ 本当にありがとうございました。
わんぱくサイコー!!
どーげんサマ
毎年ごちそうの一週間ありがとうございます
最後にもあるようにお腹も心も満たされて
帰ってきました(*≧∀≦*)
これで二人とも未年まで粗食で乗りきれるはず(笑)
今年は2人の少ないスタッフでも
肉巻きのアレやカレーライスコンテスト
ありがとうございました
子どものリクエストにも臨機応変に答えられる
キッチンスタッフさんがとても素晴らしく
夢のようなキッチンですね
おしろは来年マネジメントに参加するらしい
ここだけの話、将来板前になるのが夢の1つのようですので
キッチンスタッフの雑用にガンガン使ってやってください
食器拭きは超一流です(笑)
今年もありがとうございました
1週間のわんぱくキャンプを終えました。
今回、卒業研究を兼ねてスタッフをしましたが、こどもがこんな風に困ってるときにどうしていいかわからない、スタッフはどこで声をかけるべきか?私自身、悩み続けた1週間でもありました。スタッフとしての動きを逐一把握してない部分を反省・・・。自分にとっても大きな財産となった1週間。
天気は曇り、雨の方が多かったかな?しかし、こどもたち疲れを知らず、雨もへっちゃらと言わんばかりにあそぶ。あそぶ。今回のキャンプでみた子どもたちの表情で一番多かったのは「悩む」顔でした。どうしたらキャンプファイヤーはうまくいくのか。お祭りには何が必要なのか、考えました。こども同士でぶつかればスタッフは、「見守り」ます。こどもたちに答えは教えません。「きっかけ」を与えて自分達の力だけで答えを出せるように声をかけるだけ。(ここのスタッフさん本当によく子どもたち見てるんだよねぇ・・・)泣いたり、喧嘩したり、黙って我関せずといろいろなこどもたちがいました。本当に素直な子どもたちです。
上級生にも言いたいことをはっきりと言えるその力は社会を生きてく上で絶対に必要な力。このキャンプでリーダーになったこどもはコンセンサスをするために「わがまま」を言ってられません。「わがまま」を言えば必ず反発をもらいます。でも反発したり、それは違うと言える勇気や気持ちはいつまでも持っていて欲しいです。その言葉を言えるほどの相手との「信頼」関係が築けていることが以下に重要であるか知りました。
本当に楽しかったし、疲れたし、充実感がありました。スタッフの方たちにはあまり動かない自分にいらだちや迷惑だと感じたと思いますが・・・スタッフに本当に恵まれました。この場をお借りしてありがとうございました。ここのキャンプに参加して良かったと思える1週間。
この子たちの10年後?20年後?を素直に見てみたいと感じました。
がんばれ、こどもたち!応援してます!
今回初参加しました!ともにぃです。
一週間という長いようでほんとにあっという間だった期間
僕自身とても不安な気持ちがある中で、
キャンプ場に到着した子ども達に一番初めに言われた言葉が
『君誰?』でした(笑)
それからアイスブレイクで自己紹介して
レクレーションをして楽しんで
あっという間に子ども達が懐いてくれて、その時には不安なんて気持ちは吹っ飛んでました!
今回はマネジメントスタッフとして裏方でキャンプのサポートをさせてもらいましたが
作業を手伝おうとしてくれたり、準備したもので楽しんでくれたり
そんな子ども達の姿を見てると疲れなんて感じなくて
もっともっと楽しんでもらいたいという気持ちでした。
キャンプ中子ども達が色んな課題に取り組んでいく姿勢はとても真剣で
話し合い、悩み、自分たちの力で進んでいく姿には
スタッフのみんなもとても刺激を受けていたと思います。
子どもが自らの意志で物事を決めていく
時には上級生と揉めたり、自分の意見が認められなくて悔しい思いをしたりしたと思います。
そんなときはスタッフの方のちょっとしたアドバイス(スタッフのテコ入れもとても上手いんです(笑))からまた新しい発見をし、まとまっていく
うまくいったときの子ども達の笑顔はとてもキラキラしてました(^^)
最後の子ども達の表情を見ると、全ての出来事が大成功だったと思います!
個人的にもとても楽しい時間を過ごせました!
また来年、一回り成長した子ども達に会える日を楽しみにしてます!
今回関わった全ての方に感謝します
ありがとうございました!
ゲストリレーションチームのパー子です。帰宅して1日が経とうとしていますが、早々に安曇野の美しい夏の緑と薪の匂いが恋しくなりつつあります。
まずはじめに、参加してくれたゲストのみんな、そして送り出してくださった保護者の方々に感謝の気持ちをお伝えしたいと思います。
短いようで長い夏休みの1週間を一緒に過ごさせてくれてありがとうございました。
1人1人のきらっと光る個性が、「みんな」になるとますます輝きを増して、それはそれはすてきな1週間でした。どの子にもそれぞれの物語があり、私たちゲストリレーションチームは最も近くでそれを見せてもらいました。日を追う毎にダイナミックに変化していく子もいれば、少しずつ自分の良さや得意なことを拡げていく子、我が道をゆくユニークさで周りを盛り上げる子。多様だからこそ難しいこともありますが、ピースが合ったときの感動は一入です。
私はわんぱくキャンプのテーマソング「思いっきり出会おう!」が大好きです。今回のキャンプでも、久しぶりに、もしくは初めて出会った友だち、あたたかい安曇野の地元の方々、帰ってきて久しぶりに会う家族、そして何より今まで知らなかった自分自身に、ゲストのみんなはたくさん出会ったことと思います。私たちスタッフが想像するよりもっといろんなことを感じて、考えて…今はまだ言葉にならなくても、明日からの日常が少し違って見えたり、もっと大人になってから何かのきっかけでふと思い出したりするのでしょうね。みんなのこれからと来年のキャンプがとっても楽しみです。
7回目を迎えたわんぱくキャンプ。参加する度にプログラムも食事もどんどんパワーアップ!して、私自身楽しませていただきました。だれよりもはしゃいで作ってしまった膝の擦り傷も勲章です笑!スタッフを含めキャンプにかかわった皆さんに心から御礼申し上げます。本当にありがとうございました。
あっという間の一週間でしたね。
マネジメントスタッフのざっつです。
今回は、Takとジェームス、ジャンボ、そしてど~げんを中心に調整・役割分担がすごくうまく行って、すばらしいキャンプになりました。
小生がお手伝いしたのは、小生でなくてはできない部分ぐらいで、あとはずいぶん楽をさせていただきました。
スキルは必要ですが、誰かができれば補えます。
しかし、ホスピタリティやチームワークは、全員が「何か」を共有して初めて発揮されます。今年のスタッフは、初参加のスタッフを含め、その「何か」が共有できた、感じる力を持っていたと強く感じます。
社会人として、学生として、なかなか一週間のお休みを確保する事は難しいと思いますが、今回のスタッフにまた新たな仲間を迎えて、わんぱくキャンプがますますバージョンアップする事を信じています。
来年は世界スカウトジャンボリーで三週間 山口にいるので、参加できませんが、スタッフのスキルアップの事前研修はお手伝いさせていただきますので、よろしくお願いします。
今年も1週間のわんぱくキャンプが終わりました。
参加してくれた子どもたち、保護者のみなさま、お手伝いいただいたスタッフのみなさん、あらためてありがとうございました。
キャンプの最後に、子どもたちとスタッフたちに投げかけた質問がありました。
「将来、わんぱくキャンプのスタッフになりたい人?」
ほとんどの子たちが手を挙げてくれました。
そして、さらにした質問
「ジェームスやジャンボに変わってキャンプを仕切ってみたいって思う人?」
この質問にもほとんどの子たち、スタッフたちが手を挙げてくれました。
今回、沢山嬉しいことがありましたが、一番嬉しかったことはこの時でした。
上を目指したいと思う人たちが多い組織は、それだけ魅力的なかっこいい先輩がいるということだと思います。私が言うのも変ですが、あそけんのキャンプスタッフは、本当にかっこいい。
このかっこよさは、キャンプ人としてのものだけでなく、一人の人間としての魅力だと思います。そのために、仕事もきちんとやり、スケジュール調整をし、各自さまざまな分野で自分磨きをしています。
子どもたちも、このキャンプに向けて、夏休みの宿題を終わらせてきたり、地元のリーダー研修を受けていたりと日常への変化が起きています。
わんぱくキャンプの一週間が、人生のすべてを変えるわけではありません。
でも、この一週間が、人生のすべてを変えるきっかけになる。
私自身は、こう考えながら真剣に取り組んいます。
今日からまた来年に向けて一年が始まります。
よりかっこいい背中を見せられるように自分磨きが始まりました。
みんな、また来年!
ジェームスサマ
おしろが初参加の時に新宿のスバルビルの前で号泣して
バスの出発を遅らせる伝説(笑)を作ってから
もうゲストでの参加は最後となりました
月日が経つのは早いです
あの伝説は昨日の方が事のように覚えているのに
最近物忘れも激しい母は
たまにでるおしろさんの口答えにドキッとする事があります
どんどん成長する我が子たちに正直ついて行けない時が。。
わんぱくキャンプへ参加している1週間で
一年間の年末年始といったところでしょうか
また一年間頑張って、ダメ(*_*)だぁと思った頃に
キャンプへ行ってもらえる、母はリフレッシュできる
我が家はそんな一年です
また一年が始まりました
1日1日を大切に後ろ向きにならず
来年またお会いできるよう
精一杯を頑張って生きたいと思います
今年もありがとうございました
こんにちは(・∀・)ノ
おしろと晃一の母です
今年もありがとうございました
母の夏休みも終わり、本日朝一発目からドカンと爆発させていただきました(笑)
とても楽しかった様子で今日からの現実になかなかまだ目が覚めないようすです
晃一は昨年のファイルを引っ張り出して
なにやら復習をしておりました
昨日、偶然にもざっつさんとお会いし
また余韻に浸りつつ追いかけ回していました
ざっつさんの娘さんはめちゃくちゃ美人さんでした
また来年参加出来るよう、頑張る一年が始まります
本当にありがとうございました
おしろ&晃一のお母さま、コメントありがとうございます!
皆のことをよく観ていて何にでも積極的にチャレンジする晃一と、毎年の参加で職人肌漂いつつも年下の子にとっても優しいおしろ。(お祭りでは迫力ある「隈取りフェイス」にもかかわらず安曇野の地元の小さい子に大人気でした!)それぞれのやり方でキャンプを楽しみ、また周りの皆にいろんな形で還元していたのだと思います。クールな二人から名前を呼ばれると、ひそかにとってもうれしかったパー子でした。
報告会のコメントでは、来年からおしろはジュニアスタッフとして参加!という心強い言葉を頂きました。ざっつとの再会もきっと偶然じゃない〜♪ということで、ぜひルーキーとして頑張ってほしいな〜と勝手に期待してしまいます。
キャンプから帰ればまた日常が始まりますが、より大きくなった2人にまた来年会えることを楽しみにしています!
パー子サマ
返信ありがとうございます
なんにでも積極的!!毎年ですが聞いてびっくりコメントなんですよ(笑)
職人肌。。わわわ、聞いてるだけだとカッコいい(笑)
二人の評価の高さには毎年ですが驚かされ
どんな風に過ごしているのか|д・) ソォーッっと見てみたいです
ジュニアスタッフ!自分から言っていた報告会にまたびっくり
あまり自分から自分の気持ちを発言しないので
来年からは遊びじゃない『スタッフ』にまた心臓が
痛め付けられる一週間になりそうです
と言いつつのんびり夏休みさせてもらうのですが
少しでも成長したところをまた見せられるように
母も日々精進して子育てがんばります
また来年参加できますように
毎年決まっている行事のひとつに子供のキャンプ参加があります。(ちょ~長いです。すみません。)
長男が幼稚園から3年生まで、二男が1年生から毎年お世話になっています。
二男が小学生になったとき長男を一旦卒業(?)させたのは、いつも弟の二男君に長男君になって欲しかったから。兄ちゃんのいない環境を与えてあげたいと思ったからです。
で、今年。長男が中学生になったためゲストとしてではなくジュニアスタッフとして参加することができるため、初めての2人参加のキャンプになりました。
実はいろんなことに気がついているのに表現できなかったり行動にうつしにくい二男と気がついたことがあるとおせっかいの域をこえて指示してしまっちゃう、ある意味しっかりものの長男。
最近ぶつかることも多くなっていたので、ほんとよい機会だと思い2人で申し込みました。
こんな風に2人をたくせるのも、信頼して送り出せるキャンプだから。
ほんとうにあったかな気持ちをもったスタッフさんばかりのキャンプです。
長い間お世話になっているので、素敵なとこはたくさん知っているのですが、1番すごい!と思っているのが、「個々人の存在の肯定感」。
言葉にするとめっちゃ硬いのですが、今のままの君で充分素敵!って受け入れてもらえる感があることです。
安心していることができる空間と空気感。自己肯定できるから、他のひとのことやみんなのことを考える気持ち、できないことにTryする気持ちもうまれるんだろうなと感じています。
今の社会、自己肯定ってとっても大事でなかなか身につかないことのひとつではないかなぁ。
で。。。かなり長くなりましたが、キャンプの成果ですが。。。大人はすぐ見える成果を期待しちゃいますが、1番甘えられる家族の中ではわかりにくい。でもきっと彼らのなかに何かが残っているはず。
でも、長男は変なちからがぬけて楽しそうです。自分自身との付き合い方が楽になったのかなと。。。
あそ研のスタッフ皆さんに感謝をこめて。
でんでん&ドナルドのお母さま、コメントありがとうございます!
今回のキャンプ、私自身久しぶりの参加だったのですが、2人の心身の成長ぶりにとっても驚きました!
まず、でんでんはジュニアスタッフとしての位置づけをわきまえつつ、非常に良い形でリーダーシップを発揮してくれていました。ちゃんと待つ、ちゃんと聴く。相手のいいところをちゃんと認めてあげられる。すばらしいですよね。それでも鹿さんマーチもよろこんで歌ってくれたり、樋口くん芸を惜しげもなく披露してくれるところがとっても素直で可愛いところです。
ドナルドは、兄さんに頼ることもさほどなく、自分のペースでキャンプを楽しんでいたように思います。7日間という長い期間の中では、疲れたり、嫌なことがあって落ち込んだり、ハイになりすぎて周りが見えなくなってしまったり、大人でさえいろいろあるものだと思いますが、ドナルドのすごいところはそれがあまりぶれない(ように見える)ところです。もちろん彼の中ではいろいろあるのだと思いますが、安定して楽しんでいる様子と相変わらずのひょうきんさ(狛犬やアナ雪の「生まれて初めて」の産む人の様子の実演は思い出すだけで爆笑です!)で私も随分と元気をもらいました。
来年も2人それぞれの味をだしてくれることを期待しています!本当にありがとうございました。
ハセッチの母です。
キャンプでは、子供が大変お世話になりありがとうございました。
スタッフの皆様や、他の参加者の皆様に助けていただき、また支えていただいたお陰で貴重な体験をさせていただく事ができました。
始めてのキャンプ。未知の体験、そして同世代の子供達に受け入れて貰えるのかをとても不安に思っていた様ですが、学ぶ楽しさ、できた喜びと共に、認めて受け入れて貰える嬉しさを知る事ができた様です。
一番大変だった事は飯盒炊飯だったそうです。特に火おこしには苦戦したとの事。しかし、教わって炊いたごはんは、熱々のホッカホカで美味しいのだ、自慢げに教えてくれました。
「あのね、聞いて!」普段マイペースで甘えん坊の息子が色々な体験談を話してくれ、一回り大きくなった様に感じます。
帰宅してから2日が過ぎ、家ではキャンプ前のマイペース甘えん坊にすっかり戻りましたが、心の中に残った貴重な1週間の経験は、今後何かでつまずいた時に「自分にもできるんだ」と自分を奮い立たせる為の力の素になるのではと信じております。
本当にありがとうございました。
ハセッチのお母さま、コメントありがとうございます。
初日の新宿駅での緊張した面持ちからは想像できないくらい、積極的にキャンプに参加してくれたハセッチ。最終日に至る頃には貫禄さえ出ていたように思います。
私も子どもの時分にこうした野外活動に参加したときにそうだったのですが、キャンプはキャンプ場に行っている期間だけじゃなくて、帰ってきてから家族や友人に話して、笑ったり思い出に浸ったりする時間もキャンプなんだと思います。だから「あのね、聞いて!」の時間は本当に大切ですよね。家に帰ればそこには日常がありますが、お母さまも仰る通り、何かあったときに「こんな楽しいこともあったな」とか「あんなに自分は頑張った」と、このキャンプのことを思い出してくれたら、これほど嬉しいことはありません。ぜひ修了証と一緒に配った皆からのコメントもご参照ください!
本当にありがとうございました。
こんばんは。
マネジメントチーム キッチンメインシェフのあぃあぃです。
わんぱくキャンプが終わってから、3日が経ちました。安曇野の空気が懐かしく…なんだか東京の空気が合わないような…物足りない日常を送っています。
まず、1週間ものすごく充実した時間を一緒に過ごすことができた、ゲストの子どもたち、ジェームス・ジャンボをはじめとするスタッフの皆さま、そして子どもたちを送り出し、見守って下さった保護者の方々に御礼を申しあげます。
わんぱくキャンプには、1回目から毎年参加させていただいております。
どうしてもキッチンに籠りがちで、子どもたちとふれ合う機会の少ない私ですが、今回は電車やサークルタイム、振り返りタイムやわんぱくfestivalの話し合い、買い物、アドバイス等で子どもたちとふれ合うことができ、とでも満足しています。
また、今回のキッチンはど~げんと二人。例年の半数です。
事前のメニュー会議の時から『2人で大丈夫なのか』『メニューを、楽なものにするのは簡単。だけど1週間、楽しく元気に過ごしてほしいし。』 …と、色々心配ばかりしていたのですが、マネジメントチームの皆さまにサポートしていただきながら、無事に乗り越えることが出来ました。本当に感謝しています。
毎食・毎食、『おいしい!』『おかわりある?』『もっと食べていい?』と、嬉しい言葉をいただき毎日の原動力となりました。ありがとう。
嫌いだからといって、全く食べない子はいませんでした。チャレンジしてくれてありがとう。
お皿や、お鍋を綺麗に洗ってくれました。ありがとう。
残さず、たくさん食べてくれました。ありがとう。
また来年、新しいメニューを考えて、心も身体も大きく成長したみんなに会えるのを楽しみにしています。
あいあいサマ
毎年美味しそうな料理をありがとうございます
留守番の母がゴチになりたい位の食事
本当にうらやましいです
スタッフ人数の少ない中、色々なメニューを
考えてくださり感謝しています
おしろはまた少しお腹がふくれて帰ってきたんじゃないか
との質問に焼きそば4パック食べた~
にはじじばばと共にメンタマ飛び出るかと思いました
それほど美味しい料理なのでしょう
また、よろしくお願いいたします
応援ありがとうございました
今日清水から帰ってきました!
試合の結果は、288チーム中47位でした。1位にはなれなかったけど、いい結果を出せたと思います。
キャンプでもサッカーでもみんなと協力してできたのでよかったです。
来年はジュニアスタッフとして、頑張りたいです!
本当にありがとうございました!
ゴリラ、大会おつかれさまでした。上位20%圏内に入るなんて、すばらしい活躍ですね!
わんぱくキャンプではキャンプファイヤーの実行委員長としてみんなをまとめて、すてきな時間を提供してくれてありがとう。お腹を抱えてみんなで笑って、声と心をあわせて皆で歌って、本当に楽しかったね。
サッカーでゴールを決めるには、選手個々の技能はもちろん大事だけど、スタンドプレーで出来るゴールって早々なくて、みんながそれぞれの持ち味を出しながら上手くパスをまわしてチーム全員で協力することが絶対必要だよね。
ゴリラの言う通り、キャンプでもそれは同じで、誰か一人じゃなくみんなで悩んで、話し合って、工夫して、協力したからこそ、あのすばらしいキャンプファイヤーになったんだと思うな。
来年はジュニアスタッフという頼もしい言葉に大きな期待を寄せて!、まずは今年参加してくれたことにありがとうと言いたいです。その場で渡せなかったけど、皆からのコメントもぜひ読んでね。
ゴリラ、すげー!!!
かっけーー!!
キャンプ中いっぱい仲良くしてくれてありがとう!
来年もキャンプ行こうね。ぼくも行くね!
ゴリラ凄すぎです。
ビックリしました! 来年も会えるといいですね! もちろん私も行くことが前提でです。
楽しみです。 またまた頑張ってください( *`ω´)
スタッフの皆さん、今年も素敵な一週間をありがとうございました。
3回目の参加の今年、とても印象的だったのは、我が子だけでなくすべての子の目の奥の輝きが出発のときとオリセンに帰ってたときでは見違えるほど違っていたことです。
一週間の長い集団生活の中ではぶつかり合いがあったり、思いが通らなかったりそれぞれ色々あったはずですが、個々を認め、適切なサポートと惜しみない愛を注いでくれるたくさんの信頼できる大人に囲まれ、安心してチームで乗り越えて、個々が消化してきたからこそあのようなチームの雰囲気と個々の輝きが出たのだと思います。
親というものは、無欲なのか欲深な生き物なのかわからなくなるときがあります。
まず無事に帰ってきてくれることが何より一番、それだけあればいい、と子供たちを送り出します。でももしも、その上に望んでも許されるならば、我が子がキラキラとした表情で戻ってきてくれることを望みます。さらに、許されるならば、我が子と共に過ごしてくれる仲間たちも同様であることを望みます。
やっぱり欲深なのかもしれないですね 笑
今回、すべてが満たされて、並んでいる子供たちを見て涙が流れました。スタッフの皆さんへの感謝の気持ちは、どう言葉にしたらいいかわからないほどで、これまた涙の原因になりました。
また来年ね、きっとだよ!!と声を掛け合う仲間たち(大人も子供も)は、ここから1年別々に過ごす日々へのエールを贈りあっているようにも感じました。
子供たちだけの関係性だけでなく、年齢幅広く大家族であってくださるあそけんの組織は有り難く、そして最高です。本当にありがとうございました。
ともみん&ひろきのお母さま、コメントありがとうございます!参加してくれた皆の目の奥の輝きの変化をしっかりキャッチしてくださって、とても嬉しいです。
今年は天候の影響で、プログラムが予定通りに中々進まないことも多々ありました。だからこそ、というのも変かもしれませんが、みんなでどうやって楽しむか(もちろん、この過程ではぶつかり合うこともありました)また、どうやって楽しんでもらうかを真剣に考え、「みんな」「わたしたち」というチームのレベルで物事を考えることが出来たのではないかと感じています。
今回のキャンプでは自分/自分たちで解決してみよう、というシーンが沢山見受けられました。わたしたちが手を出し口を出しするまでもなく、これだ!という答えに行き着いたときのみんなの顔は本当にかがやいていて素敵でした。
お家に戻って日常生活を送る中でも、色々な経験をして、実は1日1日と目の奥のキラキラが増えているに違いないと思っています。次のキャンプまで残すところ350日くらいですが笑、大きくなって輝きを増したみんなに会うのがとっても楽しみです。私自身も皆に負けないようにまだまだ成長していきたいと思います!
マネージメントディレクターをさせて頂いたタクです。
今年はマネジメントチームに新メンバーが2名入ってきた事と、急遽台風と雨によるプログラム変更でインドアでのアクティビティーが多かった事から、昨年より時間に追われることなく、心に余裕を持ち、各プログラムの事前準備や環境整備を提供する事が出来ました。通常、マネージメントチームはスケジュールを先回りし子供たちと関わるのは食事やテント設営/撤収時だけの事が多いのですが、今年は朝の日記をはじめ、「わんぱくfestival実行委員会」や「キャンプファイヤー実行委員会」、「お祭り実行委員会」等、随時進行していたプログラムにも時間を見つけて入らせて頂いた事により、マネジメントスタッフ一同いつも以上に子供たちと関わりながら過ごせた1週間だったように感じます。
共に、笑い
共に、学び
共に、考え
共に、遊び
共に、泣き
共に、過ごし
共に・・・
共に・・・
短い1週間でしたが、多くのストーリーがありました。この短期間でのキャンプでは何も変わることはないかもしれません。このコメントを読まれている間も、ほとんどの子供たちはキャンプ前の状態に戻りつつあり、スタッフも日々それぞれの日常を忙しく過ごしていると思います。ただ、それはあくまで「点」であって、私(私たち)が本当に大切にしたいのは子供たちがいつの日かこのキャンプでの事を思い出し、きっと何かの役に立ってもらえるという事だと考えています。このキャンプには各自スタッフがプロボノ(特定少数のため若干意味が違いますが)として、子供たちと関われる場があり、知識や経験、スキルを活かし共に成長することができる環境があります。私はそれがとても好きで毎年参加させていただいています。今後も「あほになれ」の行動方針の元、可能なかぎりサポートを続けていく考えです。参加者の皆様、本当に貴重な1週間をありがとうございました。
また1年後に皆様と共にお会い出来ることを楽しみにしています。
P.S. マネージメントスタッフ:ざっつ、どーげん、こもりん、チェルシー、ともにい、
あいあい、まーしー 感謝しております。1週間ありがとうございました!
ゲストリレーションチームのスマイリー(※元:シゲ)です。
想いが入りすぎて、少し長くなりますが、お付き合いください。
帰宅して、早くも数日が経ちました。今日もふと、「1週間前の今ごろは、何してたかなぁ…」なんて考えていました。やりきった達成感と何かを失った虚無感で、ぽっかり穴の開いたドーナツ気分です(^_^;)
参加してくれたゲストのみなさん、気持ちよく送り出してくれた保護者のみなさま、本当にありがとうございました。誕生日は2月7日ですが、この夏1週間の“最高の思い出”というプレゼントを頂きました。
僕は、今年で3年連続3回目の出場(※甲子園風)になりました。
去年・一昨年と参加してくれているゲストは、「あれ?同じ人?」と思うほどびっくりするぐらい成長していました。
いろんなゲームをしたり、思いっきり走り回ったり、いっーぱい笑いました。時には、衝突したり悔しくて笑顔じゃなくなったり苦難も多かったかもしれません。それでも、それを乗り越えたのは、みんな自身です。ゲストリレーションは見守っており、みんなが常に「全員が笑顔になるにはどうしたらいいか」を考えて話し合った結果だと思います。
わんぱくフェスティバルもキャンプファイヤーもお祭りも最高でした!!!
僕たちは、お父さん・お母さんの代わりはできません。でも、僕たちと過ごしたこの1週間がみんなにとって一生の思い出=大切な宝物になってくれたらいいなって思います。
最後に、キャンプ中の出来事などを踏まえて、1人ひとりに漢字一文字とメッセージを贈りたいと思います。そして来年の夏、さらに成長したみんなに会えることを期待して贈ります。
◆さそ…「陽」
ぽかぽかした太陽のように、優しくやわらかい雰囲気を持っている、さそ。
優しく元気に誰とでも仲良く遊べるところ、自分に任せられた仕事(薪広いやお祭り景品のメダルのヒモづくり等)は絶対に投げ出さず、一生懸命こなす姿が目立ちました。
お祭りの巫女さん姿、似合ってたよ!!
お祭りの行きと帰り道、手をつなぎながら嵐の歌うたったのもすごい楽しかった!
そんなさそには、“陽”という字を贈ります。
お日様の光のようにみんなを優しく包み込むようなお姉さんになってね(^^)
◆たま…「力」
キャンプは初めてだったかな?
多分初めての経験の積み重ねで、初日と最終日で全然顔つきが違いました!
楽しいこと・おもいしろいことが大好きで、たくさん笑って過ごしました!夜寝る前に怖い話をしても大声で笑われたのを覚えています。笑
一方で、お皿洗いや薪広いをとっても頑張っていて、巣箱づくりで木を切る際もどんなに時間がかかってもしっかり最後まで自分で切ったり、頑張り屋さんな一面もありました。
そんなたまは、このキャンプでいろいろな“力”がついたと思います。楽しむ力・遊ぶ力・野菜を切る力・燃えやすい薪を拾う力・テントで1人で寝る力等…
“力”には、「物事をするときに助けとなるもの」という意味があります。自分のために・誰かのために、必要な力をどんどん身に着けていってください。
◆かおる…「信」
今年もかおるは笑顔が素敵でした!
お兄ちゃん・お姉ちゃんに負けずにしっかりと自分の意見も言えるし、わんぱくフェスティバルではおいしいチャーハンを作りました!!※チャーハンづくりで材料をこぼし、すごい怒られたました(^_^.)かおるごめんねー!!
なんでもバスケットの変顔もすごく印象的でした(#^.^#)
そんなかおるには、“信”という字を贈ります。
この字には、「一度言ったことや約束したことをどこまでも押し通す」という意味があり、かおるもそういう意思の強さを持っていると思います。同時に、「途中で屈することなく、真っ直ぐ伸び進む」という意味もあります。かおるは、まっすぐだからこそ、誰よりも僕が出すひっかけ問題に引っかかってました。笑
周りや環境のせいにするのではなく、今のまま、まっすぐ素直な女性になってください(^^)
◆ひろき…「拓」
どろけい等とにかく全力で走り回るのが大好きだったひろき。
初めて会ったときは1年生でしたが、今年はもう頼もしいお兄ちゃんでした!
テントの外のビニールシートで、ハセッチと仲良くくっついて寝ている姿がかわいかったよ(#^.^#)
そんなひろきには、“拓”という字を贈ります。名前にもあるかな?
この字には、手で石をどけて未開の地をひらくという意味があります。
この先大変なことや辛いことが多いかもしれないけど、素直でまっすぐなひろきなら未来を自分の力で切り“拓”いて行ける!絶対!応援しています(^^)
◆こういち…「前」
何か意見を求めたとき、1番に手をあげるのはいつもこういち。
積極的にみんなを引っ張ってくれていて、本当に頼もしかったです!
それでいて、夜たき火を囲んで話していると、僕の膝で就寝。可愛らしいところもあって、僕の心は完全につかまれました。笑
ゾロが好きで、来年のキャンプネームは「ゾロ」にするのかな?あれ、これ秘密だったっけ(笑)
そんなこういちには、“前”という字を贈ります。
おととしの字と合わせて、前進!!
いつでも前向きに、いつも前を向いてガンガンチャレンジしていってください。
◆インディ…「伝」
インディは、みんなをまとめるリーダーシップが今年は目立ちました。
わんぱくフェスティバル実行委員長では、全体を見回り管理して、まさに総支配人!という働きぶりでした。ちなみに僕は、チャーハンの具材を少しこぼして来年の参加費は1000円高くしてくれ!と総支配人より怒られました。笑
そんなインディには、「伝」という字を贈ります。
インディは、興味関心のアンテナが高く広くて、僕らでも気づかないことによく気づくことができます。それはすごい財産だと思うよ!
今度は、そうやって集めたもの・良いことを、自分だけで独占せずにみんなに広め“伝”えていこう!わんぱくフェスティバルでそうしたようにさ。みんなに伝え、みんなが伝えたいと思っていることを聞き取れるリーダーになってください(^^)
◆デール…「活」
デールとも、今年で3回目のわんぱく(^^)
大人っぽい発言や感性の中でも、毎年変わらない無邪気な笑顔を見れて、嬉しく思います。
今回は、最初「ルックダウンルックアップ」で目があった 最高に嬉しかった!!デールと思いっきり「イェーイ!!」したよね(#^.^#)
朝起きるのが苦手で、日記に「もっと頑張れたこと=早起き。」って何日か書いてたよね。笑
今年も、積極的にリーダーをやっていたけど、、それに加えてもしリーダーをやりたい子が他にいた場合には、自分の役割(やるべきこと)を見つけて一生懸命やっていたデール、すごい成長を感じました。
そんなデールには、“活”を贈ります。
“活”のサンズイには、「絶えることなく聞こえる水流の音」という意味があります。デールの笑顔はいつも活き活きとしていて、清らかな雰囲気を持っています。一方で、水の流れのように、ゆったり流れる時間と急流のようにみんなを引っ張る一面も併せ持っていています、この調子で、絶えることなく前に進み続けて下さい。
◆ドナルド…「柔」
今年も、ドナルドとはいーっぱい遊びました(#^.^#)
主に、何かの曲の変な振り付け。笑
キャンプ ダ ホイ!キャンプ ダ ホイ!キャンプ ダ ホイ ホイ ホイ!の「キャンプ ダ ホイ踊り」は、何回もやったしお風呂でもやったよね。笑
それから、なんと言っても狛犬!!大吉・吉・中吉踊りは最高でした!
そんなドナルドには、“柔”という字を贈ります。
踊りやふざける中でも、天性の雰囲気でみんなを癒してくれるドナルド。
これからも、みんなを癒す“柔”らかい存在、柔”(にこ)やかな笑顔のステキなドナルドでいてください。
◆すみ…「快」
すみは、本当に明るいよね(^^)
笑い上戸で、僕の変なギャグ&モノマネにも笑ってくれて、嬉しかったよ!!すみをおんぶして「だるまさんが転んだ」もしたよねー*\(^o^)/*
すみが笑っていることで、周りの雰囲気も明るくなり、なんだか楽しくなってるってことがよくあります。
そんなすみには、“快”という字を贈ります。すみの笑顔は、気持ちが良く自分だけでなく周りも笑顔にする力があります。その笑い声で、自他共に自然と心のしこりがとれて、スッキリしていることも多いです。これからも、すみらしく、明るく天真爛漫でいてください。
◆みず…「晴」
チーム『まめちぶ』の1人(^O^)
メロンが大好きなんだよね🎵
楽しいことが大好きで、行きの電車で僕がやった一発芸、みずきだけ笑ってくれました。笑
今回のキャンプでは、キャンプファイヤー実行委員として、意見の違う人が集まって1つのことを決めていく難しさを知って、みんなが笑顔になるには…を真剣に考えていたね。
そんなみずには、“晴”という字を贈ります。みずの周りは常に明るい雰囲気に包まれていて、外は雨でも常にポカポカしていました!すみと仲が良く、2人がいると快晴!のごとく、曇り空1つない青空のようでした。これからも、仲間と楽しむことを忘れず、さわやかなみずでいて下さい。
◆ともみん…「友」
お祭り実行委員長お疲れ様!最高のお祭りでした(^○^)今年は、わんぱくにも慣れてきて、みんなを引っ張るお姉さん!という感じでした。その一方で、花火大会の時は僕の膝に座るなど、こどもらしい甘えんぼな一面も垣間見えました。
報告会での、「私は、本当に友達やスタッフ・環境に恵まれました」という言葉に、僕は隠れて涙しました。今回、いろいろ学びの多かったキャンプになったのではないかと思います。
※お父さんとも仲良くね!笑
そんなともみんには、“友”という字を贈ります。
友達同士は「じゃっ、またな!」と言って何度も会う約束をします。絶対また会いましょう!だから、「又+ナ」で「友」。笑
冗談はさておき、実は“友”は、右手を二つ組み合わせた字からできた字で、「同じ方を向いて手を取り合って助け合う」って意味があります。困っている人に手をさしのべる、差し伸べてくれる人がいる、それで初めて“友”になります。友のために、時には自分を犠牲にしなければいけないとき、自分が我慢しなきゃいけないときがあるかもしれません。でも、今回感じた感謝・周りの大切さを忘れず、手を取り合って助け合うステキな仲間=“友”をどんどん増やしていってください。
◆おしろ…「匠」
おしろとは、なんかずぅーと一緒にいるマブダチのような気がしています。笑
東平庵では、横並びでくっついてお昼寝したなぁ。笑
職人気質があり、お祭りの準備のとき、景品のメダルをつくるためにひたすら木を切ってくれていました。お祭りでは迫力満点の「隈取りフェイス」で、お客さんをたくさん連れてきてくれてありがとう!!
そんなおしろには、“匠”という字を贈ります。
「リフォームの匠」のように、職人肌を活かして、来年はマネジメントスタッフデビューかな!?(^^)
工作だけでなく、こういちの兄貴として、わんぱくの良きお兄ちゃんとして、みんなの良い部分を引出し、より良い関係を築き上げていく“匠”になってください。
◆ハセッチ…「歩」
高い声と持ち前の明るさで、みんなのムードメーカー(#^^#)
お祭りの狛犬!最高でした!!
最終日、みんなへの手紙の時間、シゲあげる!と言われて、ハセッチから手紙をもらいました。中には、「シゲ、楽しかったよ、ありがとう」と。隠れて涙ぬぐうの大変だったんだから!笑
そんなハセッチには、“歩”を贈ります。
今回のわんぱくで、いただきますで前に出たこと・ちくさくコールを志願したこと・自分を解放したこと・わんぱくに出発したこと等、すべてハセッチが一“歩”前に踏み出したからこそ、経験できたことです。“歩”といっても、止まってもいいよ。自分のペースでいいからさ、一歩一歩しっかり進んでいこう(^^)友達と笑って過ごした日々、火おこしのむずかしさ、自分で炊いたアツアツのご飯の味、忘れないで!それらすべてハセッチが歩んできた道の宝物になるからさ♪また来年会おう!
◆ゴリラ…「統」
サッカー全国大会お疲れ様!ファミリーキャンプやわんぱくキャンプなど、ゴリラが1番会う回数多いんじゃないかな?(^^)
今年は、キャンプファイヤー実行委員長!!立派でした。
最初は、それぞれの意見は違うし、感じ方も違うし、まとめるのはすごい難しかったと思う。でも、ゴリラを中心にキャンプファイヤー実行委員が「みんなが笑顔になれること!」を最優先に考えたからこそ、あんなに楽しくて最高のキャンプファイヤーになったんだと思うよ!
そんなゴリラには、 “統”という字をを贈ります。
この字には、「複数の糸を集めて1本の糸とする=まとめる」という意味があります。今回のわんぱくで、種類の違う糸でもまとめると大きな1本の糸になり、それは最高の思い出=財産になることがわかったかなと思います。サッカーも同じだよね。FW・MF・DFはそれぞれ違う糸でも、1つのチームという太い糸にまとまってこそ、強くなるんだよね!
これからも、応援しています。
◆あまね…「支」
2年前、初めて会ったあまね、あれは…今思うと誰だったのかな?笑って思うぐらい、別人になっていました。積極的にみんなを引っ張り、カレーコンテストもチーム対抗ハイキングも、僕は付き添いしていただけで、あまねが大活躍してくれました。火おこしも上手になったね!!本当に頼れるお姉ちゃんでした。僕の体型も気にしてくれて、食事のマヨネーズや普段の飲酒も控えるように指導して頂きました。笑
そんなあまねには、“支”という字を贈ります。
文字通り、道が開けたあとは、みんなを支えるお姉さんになってください。また、“支”には、枝を通して手足という意味もあります。低学年の子たちが、荷物整理するとき・火おこしするとき・ハイキングをするとき、その子たちの手足となってサポートできる存在になってください。反対に、もしこの先、何かにつまづいたり悩んだりしたら、僕たちスタッフが支えるから(^^)おーた おた おた お助け隊!!来年、ジュニアスタッフとしての参加待ってるね!!
◆でんでん…「繋」
樋口カッター!!は、最高(^^)二枚歯!!笑
シゲ直伝の一発芸も、いつか使ってね。笑
お祭りのとき、ビンゴ大会で「6!」などと発表された数字を奥の人に「6!」と大声で伝える伝達役の働きぶりは見事でした!
そんなでんでんには、「繋(つなぐ)」を贈ります。
でんでんがいることで、ゲストリレーションとゲストの良い繋ぎ役、「良きお兄ちゃん」として活躍してくれました。誰とでも仲良くできて、圧力のないリーダーシップでキャンプを盛り上げてくれました!でんでんが、みんなの希望を繋いでくれるから、そこに「希繋(絆)」が生まれるのかなと思いました。(照)これからもよろしくね!!
◆BOY…「想」
BOYは、僕が初参加の時から仲良くしてくれて、弟のように想っています。
人気者のBOY!明るくおもしろく運動神経も良いし、先頭に立ってあほになれるので、みんながBOYを慕って、周りにはいつも大勢友達がいるのかなと思います。一方で、キャンプファイヤーやお祭りでも「良い作品を創りたい!」・「バスケもうまくなりたい!勝ちたい!」という熱い想いを持っている男です。
そんなBOYには、“想”という字を贈ります。
頭で考えたのは、「思」なのに対し、 “想”は心で感じるものです。ただし、自分の心で感じたものではなく、「相手の心」と書いて“想”です。「相手が今何を感じているのか」、その想いを感じとり、家族のために、仲間のために、常に自分に何ができるかを考えで実践できる男になってください。仲間想いのBOYには、この文字がぴったりだと思います。これからも、よろしくね!
最後に、スタッフのみなさん、1週間お疲れ様でした。
それぞれの個性が良くかみ合ったからこそ、最高のキャンプになったんだと思います。
わんぱく、サイコー!!!!!!!!!!
シゲ。。じゃなかった
ニコニコスマイリーサマ
今年もまた一字の漢字ありがとうございます
晃一の2つあわせて前進
とても素敵ですね、何事にも前を向き来年からは
ベテランの組に入れるよう、けれど進むだけでなく
年下の子達のために少し後ろも振り向いて待つこと
今度は教えて生きますね
おしろは匠!!素敵すぎて漢字負け(笑)
にならないように
家でのおしろは無口ってとこは当たってるかな
好きなことの集中力は果てしなく素晴らしく
飽きるのも早いおしろ
スタッフになればやることがガラッと変わるはず
新聞作りなど苦手そうな分野です
嫌でもやらなくてはならないことがある
おしろにはこちらを頑張ってもらいましょう
スマイリーは毎年
来れるかなぁ?来るかなぁと言われていますよ
来年も頑張ってお休み取ってください(笑)
ありがとうございました
おしろ&晃一のお母さん、コメントありがとうございます!
こういちは、来年4年生ですね(^^)
さらにたくましく、頼れるお兄ちゃんになって
今年の5.6年生のように、シゲは見てるだけでいい!なんて言われる日が来そうだなと思います。笑
おしろは、スタッフデビューですかね!?(^^)
持ち前の集中力で、スタッフとして活躍してくれるイメージがあります!
僕自身が、苦手なことはやらずに得意分野で勝負してきた人間なので、偉そうなことは言えないですが、、、
おしろは1人じゃないので、僕らスタッフも他のジュニアリーダーもいますので、そこは切磋琢磨できたらいいなと思ってます!
おしろ&晃一へ
スマイリーは、来年も再来年も必ず行くよ*\(^o^)/*
夏の1週間だけ会える、2人のみんなのお兄ちゃんとして!!
1年後、また待ってるね!!
マネジメントスタッフをやらせていただいたチェルシーです。
初めてのわんぱくキャンプ。
3年前から行きたいと思いつつ、予定が調整できず、念願の初参加となりました。
私は現在学生ですが、将来小学校の教員になりたいと思っています。
自分の関わりが子どもの成長を促し、その成長を一番近くで見守れる、そんなところに魅力を感じています。
このわんぱくキャンプは、このような成長が1週間に凝縮されたものでした。
すべての子どもが1週間でとても成長したなあと感じました。
初めて会って、仲良くなって、チームとなり、支えあい、時にはぶつかりあい、納得行くまで取り組み、最終的には誰一人文句なくキャンプを終える。
このように子どもが日に日に成長する姿を見て、大きな喜びとたくさんの感動をもらいました。
また、子どもが成長するとともに、私自身また一つ成長することができたと感じました。
学生生活では得ることができない貴重な経験をさせていただき、あそびごころ研究所の組織、スタッフの皆さん、ゲストの皆さん、本当にありがとうございました。
また来年もぜひ参加したいと思っています。よろしくお願いします!
ジャンボ、ジェームズをはじめ、スタッフの皆さん、ジュニアスタッフの皆さん、参加者の皆さん、一週間お世話になりました。そして、ありがとうございます。
今回は天候に恵まれず、予定通りにいかない部分が多くなり、去年のようには楽しめなかったのでは?と少し思っていたのですが、毎日のブログでの様子と帰ったきたときの様子で、全くそんな心配は無い!!と感じました。
その上、悪天候のおかげですごく良い経験をさせてもらえたなーと思っています。
友達の意見を聞き、自分の意見を言い、納得できるまで話し合って自分達で解決することの難しさを体験できたことは素晴らしいと思います。
私自身つい、あーしなさい、こーしなさいと言ってしまい、自分で解決させることを怠ってきてしまいました。
見守りつつも、うまーく誘導してくださるスタッフと、素敵な仲間たちに囲まれて過ごした一週間は、みずのこれからの人生の糧となると思います。
本当にありがとうございました。
みずのお母さま、コメントありがとうございます。
プログラム通りにいかない雨模様でもみずはいつでも明るく晴れ晴れしていて、本当に「お楽しみ力」が高いな〜と思っておりました。提供されるプログラムを120%楽しむのはもちろんですが、何はなくともうれしい!やたのしい!を自分の中から沢山うみだせるってとても強いと思います。
今年はそれだけではなく、仰る通り、みんなで話し合って解決していく力を身につけて(というか、もともとあったものが開花して)くれた様子でした。子ども同士で自分たちを高めあっている姿は頼もしくさえありました。
来年もまたすてきな笑顔のみずに会えることを楽しみにしています!
ジャンボ、ジェームス、スタッフの皆さんありがとうございました。
先のコメント、FBにアップしたものをジャンボが載せてくれました。
あそけんを知らない方々へも向けたものなので、ちょっと不思議感のあるコメントになってます。。。
ドナルドは週末、夏の疲れか発熱しましたが、ひたすら眠り…1日で復活してました。ほんとわかりやすい子です(笑)
来年もよろしくお願いします。 たにぐち ひろこ
本日おしろ左手首骨折しました
来月運動会ですが。。。利き手ですかそーですか
テニスも当分お預けです(* ̄∇ ̄*)
キャンプの時じゃなくてよかった
お、おしろーーー‼︎
おしろ〜〜大丈夫ですか?
パー子は幼少期けがの多い子どもで、ミシンに手を突っ込んだり、トラックに突っ込んだり、丸太ですっころんだり、それはそれは大変でした(親が)。
なんの励ましにもならないコメントで恐縮です・・・笑
早く治りますように!
キャンプから一月が過ぎ、残り半年足らずの小学校生活を楽しく過ごしています。
心待ちにしていたDVDも届きみんなの解散時の集合写真を見て、
ゴリラの今年のわんぱくキャンプがようやく終了したようです。
(届くまでは日記やメッセージ、過去のDVDを何度も見返していました)
途中までの参加だったゴリラですが、心はいつまでもみんなから離れられないようで
最後まで参加できなかったことがとても残念で仕方なかったそうです。
「キャンプのみんなは友達というより、仲間なんだよ!」と口癖になっています。
日常では、不思議なことに、キャンプ前は乱雑な字を書いていたのに、帰ってからは丁寧なわかりやすい文字を書くゴリラに変身してました。
どんな魔法がかかったのでしょう・・・・アソケンマ~ジック♪♪♪
新学期になってからは、クラスの学級委員になり(立候補でなく、先生と友達の陰謀からだそうですが・・・)
ゴリラなりにがんばっているようです。(キャンプ実行委員長の効果発揮です)
わんぱくキャンプは3回目の参加になりますが、参加を重ね噛みしめれば噛みしめるたび味が深まっているそうです。
あそけんの仲間は最高!ジャンボが、ジェームスが、、、、、、いまだ尽きることなくみんなの話をしてくれます。
仲間と過ごす一週間がゴリラの心の居場所、支えになって安心を与えてくれているのですね。
スタッフのみなさま、今年も本当にありがとうございました。
休日にあほになれTシャツを着ている小学生がいたら、ゴリラです。
声をかけてください(笑)
じっくりじっくりキャンプを味わっているゴリラ。いいですね〜。オフの日のファッションセンスもナイス!後期の学級委員をつとめるなんて、きっとくるべくしてきたお役目ですね。
そして、ゴリラの変化をあたたかい目で見守っているご家族(やまちゃんさん)もとてもすてきだなと思います。私たちスタッフは1週間が終わってしまえばまた来年ですが、こうして手に取るようにおもしろくわかりやすくご報告頂いて、とてもうれしいです。
本当にありがとうございます!
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マネージメントチームのキッチンオーナー担当 ど〜げん です( ´ ▽ ` )ノ
わんぱくキャンプは6回目の参加。
キッチンや荷物運びなど、
主に裏方をやらせていただいております。
今回は、
初日から雨が多く、
いつも以上にドラマチックなキャンプになりました。
雨が降ろうが風が吹こうが、
遊びたい動きたい子どもたちのエネルギーを支えられるように、
食事も全力で作らさせてもらいました!
美味しい時には、
大きな声で「美味しい!」と言って、
たくさん食べてくれて、
「もうないの?」とガッカリさせてしまいました。
それほどでもない時は、
やっぱりソコソコ残るコトもあり、
そんな正直な反応を返してくれたコトが、
とても嬉しくて、
エネルギーをあげるはずが、
コチラがエネルギーをいただいていました(笑)
改めて、
参加してくれた子どもたち、
一緒に活動したスタッフのみなさん、
そして、
子どもたちを送り出し、
見守っていただいた保護者のみなさん、
本当にありがとうございました!
お腹も心も、
いっぱいで満腹満福♪(((o(*゚▽゚*)o)))